勝手にランキング~15th Anniversary~ や~わ行

野猿

1.Be cool!
2.SNOW BLIND
3.叫び
4.First impression/YAEN feat.CA
5.夜空を待ちながら

コメント:後期よりは中期までの方が聞きやすい。

山下達郎

1.JUVENILEのテーマ~瞳の中のRAINBOW~
2.僕らの夏の夢
3.LOVELAND,ISLAND
4.アトムの子
5.WINDY LADY

コメント:好きな曲は増えている。

ゆず

1.雨のち晴レルヤ
2.虹
3.栄光の架橋
4.REASON
5.心のままに
6.飛べない鳥
7.アゲイン2
8.また明日
9.桜木町
10.3カウント

コメント:ここ数年は塗り替えてないけど、かなり後年まで好きな曲は多い。

UNICORN

1.すばらしい日々
2.大迷惑
3.デジタルスープ
4.半世紀少年
5.Feel So Moon

コメント:再結成したバンドの中でも継続しての作品数の多さはけっこう随一、しかも毎回自由で楽しい。

ユンナ

1.ほうき星
2.手をつないで
3.もっとふたりで

コメント:2014,2015年に復活したが全く売れなかった上に、正直パッとしなかったのでまたしても日本撤退…。

RAG FAIR

1.at the circle
2.Old Fashioned Love Song
3.夏風便り
4.早春ラプソディ
5.ラブラブなカップル フリフリでチュー

コメント:一応活動再開はしてるんだけどほとんど開店休業状態…。

RADWIMPS

1.シュプレヒコール
2.オーダーメイド
3.前前前世 [original ver.]

コメント:やっぱ「前前前世」ってとびきりキャッチー。

L’Arc~en~Ciel

1.flower
2.Lies and Truth
3.snow drop
4.READY STEADY GO!
5.STAY AWAY

コメント:5年前の『BUTTERFLY』以降現役感が無くなってきているが一応2013年と今年以外は1曲は何かしら出している。

LUNKHEAD

1.スモールワールド
2.果てしなく白に近づきたい青
3.ENTRANCE
4.カナリアボックス
5.シンフォニア

コメント:心に響くロック。この5年間で出会ったアーティストの中では1番猛烈な勢いで全作聞いたバンドだったかな。

little by little

1.雨上がりの急な坂道
2.ハミングバード
3.悲しみをやさしさに
4.シンクロ
5.キミモノガタリ

コメント:割と色あせずにたまに聞いている。

LINDBERG

楽曲
1.君のいちばんに…
2.だってそうじゃない!?
3.Green eyed Monster
4.SUNSET BLUE
5.夢であえたら-Do you love me?-

アルバム
1.LINDBERGⅣ
2.EXTRA FLIGHTⅡ
3.LINDBERGⅩⅡ

コメント:再結成はしたけど新作はかなり消極的。満を持してのオールタイムベスト、そろそろ出してもいいと思うんだけど。

LUNA SEA

1.WISH
2.TONIGHT
3.SHINE
4.Be Awake
5.ROSIER

コメント:久々にオリジナルアルバムを全部聞きとおしたら昔よりもかなり聞けた。

REBECCA

楽曲
1.フレンズ
2.ヴァージニティー
3.Raspeberry Dream
4.SUPER GIRL
5.76th Star

アルバム
1.REBECCA IV Maybe Tomorrow
2.Poison
3.TIME

コメント:ベストを越えたオリジナルアルバムとはすなわち『REBECCA IV Maybe Tomorrow』。

レミオロメン

楽曲
1.もっと遠くへ
2.花鳥風月
3.パラダイム
4.翼
5.アカシア
6.アイランド
7.3月9日
8.Wonderful&Beautiful
9.モラトリアム
10.恋の予感から

アルバム
1.ether[エーテル]
2.花鳥風月
3.風のクロマ

コメント:藤巻さんソロ1回ですぐ復活したかったとか最近けっこう語っていたのと、小林武史離れた後に弟子みたいにストリングスアレンジャー化してたのが前田氏、そして作家として活動するのかと思いきや何故か音楽引退して現在農家になっているらしい事を考えると当時の音楽性の相違と復活できなかった理由もなんとな~く見えてきて…。新作ソロでは3人揃ってはいないが、2人がそれぞれ別の曲で参加しており、それだけでも物凄い前進。

渡り廊下走り隊、渡り廊下走り隊7

1.希望山脈
2.完璧ぐ~のね
3.へたっぴウィンク

コメント:シングル全曲に猛烈なインパクトがあった。妹系ユニットだったのに全メンバーでダントツ最後までAKB48にいたのが渡辺麻友で、引退後即結婚して子持ちが早くも2名というのはユニット史上唯一でもあり人生は波乱に満ちている。

WANDS

1.世界が終るまでは…
2.世界中の誰よりきっと~Album Version~
3.Same Side
4.WORST CRIME~About a rock star who was a swindler~
5.PIECE OF MY SOUL

3期WANDS
1.Brand New Love
2.FREEZE
3.錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう
4.明日もし君が壊れても
5.「今日、ナニカノハズミデ生きている」

アルバム(数が少ないので全期統合)
1.PIECE OF MY SOUL
2.AWAKE
3.Little Bit...

コメント:定期的に聞くなぁ…。2期前半は飛ばすことが多いけど…。

ドラゴンボール超 113話

ヘロヘロの悟空の元にやってきて超2になり勝負しろと言い出すカリフラ。悟空を倒して超3になるとかのたまっているが悟空は体力が回復していないのでノーマルで戦うという。キャベに生き残るように第6宇宙を託されたとも思えない行動…。

ノーマルVS超2でも経験の差で補って善戦してしまう悟空。カリフラも徐々に対応していき、悟空も超2へと変身して互角に戦うというもう体力がどうなっているのか、超サイヤ人のパワーアップとは何なのか全く整合性の取れていない謎展開となり、さらにはケールまで参戦させる悟空、とムチャクチャ。最終的に久々の超3を見せた悟空だがまだ維持できる体力じゃないとして見せるだけで超2に戻ってしまった。ケールは再びブロリー化して次回へ続く!

今回マジワケ分からなかった…。

この大会、最後の1人になるか、時間切れで残った人数が多ければその宇宙の勝ちになるので、ジレン倒せなくても第11宇宙はもう3人しかいないので、現状7人も残っている第7宇宙(悟空)を1人でも倒しておいたほうが得策。第6はナメック星人2人も生き残っているので4人いるわけで、ヘロヘロな悟空を狙って減らしておくというのはまっとうな判断で、シャンパも珍しくそれを見越して命令していた。

しかしカリフラは超3のなり方を教えろ!と悟空に勝負を挑み、悟空を倒してケールと一緒に超3になる!と悟空の体力が戻ってない事を聞きながら挑んでくる。最終的に超3は維持できないレベルまで回復した悟空も意味不明だが、当初超2VSノーマルという圧倒的格差で、最悪一撃でペチッと終わっていたかもしれないような状況だっただけに今の悟空に挑んでくるカリフラさんマジ何がしたいの?っていう。

Re:Mind 2話

井口眞緒が消失し焦る一行は何らかの手がかりを探すが成果なし(尺稼ぎ)。周囲を探っていた佐々木美玲は「I guess Everything reminds you of Something.(何を見ても何かを思い出す。)」と書かれた本を発見し何らかのメッセージではないか、渡邉美穂を思い出せということではないかと推測。

渡邉美穂はお嬢様だったが何らかの事故で車いす生活になり、やがて不登校になり失踪。ここに集められたのは渡邉美穂をイジメていた、もしくは直接加担していないが黙認していたメンバーだと判明。

前半は齊藤京子が周囲にキレまくっていて迫力があったが、みんな美穂を思い出してビビる中で1人東村芽衣だけアホらしいと豹変してキレ出して悪態をつきまくる。しかし前回と同じようにベルが鳴り響き、また誰か消えるんじゃないかという事態になるとまた豹変。突如ビビりだして隣にいた潮紗理菜が全部悪い!と丸投げして「やったのは紗理菜だから!」を機械のように連呼。やがて再び暗闇になり、東村芽衣が消えた…

ということで渡邉美穂を思い出しながらイジメの真相の核心に迫ったメンバーが1人ずつ消されていくシステムらしい。いきなり全員イジメの加担者でしたとかなってくるとは予想外だったが(全員陰湿な感じではなかったので)、イジメ問題を扱う難しい話になってきそうだ。

奥様は、取り扱い注意 4話

星野真里が行っている読書会に参加している菜美(綾瀬はるか)、優里(広末涼子)、京子(本田翼)。その1人息子が突如誘拐された。警察を呼ぼうとしない夫の古屋隆太、そして家庭教師の佐野ひなこが来てから夫の様子と佐野ひなこの星野真里を見る様子がおかしい…。さらにかなり早い段階で犯人の大学生3人が登場するもどこか軽い様子の大学生ノリでリスキーな誘拐事件を起こしている割には覚悟が感じられないユル~い様子。顔バレを恐れている割には子供に目隠しだけして覆面する様子もボイスチェンジャーも使わない。

と、いろいろ不穏な気配を感じた菜美は優里、京子と帰宅した後、単身出向いて3人の様子を観察。3人とも余裕が無いので気づかなかったが、鋭い目つきで見てきたリ、よく分からない質問をしてきたりする菜美がこの中で1番不審人物

3人の様子から星野は本気で息子の無事を案じている事、佐野ひなこが明らかに怪しく、さらに夫とは不倫関係にあることを見抜く。恐らく別れ話がもつれて佐野ひなこが犯行を思いつき、夫も薄々気付いているが確証は持てず、ただ金を払って終わらせたいとだけ願っているに違いない…と。

愛情を知らない工作員として生きてきた割には男女の不倫関係とそのもつれから起こした誘拐事件だと見抜くなんていう探偵顔負けの洞察力まで見せた菜美。しかし誘拐犯の元にたどり着くのは単独でどうにかできないためか、菜美が向かった先のクリーニング屋のおばちゃんが唐突に情報専門の昔の仲間だったという唐突な超展開が差し込まれた。「生きていたのか」とか言われていたので死を装って工作員を辞めてから初めての再会、かつ身元をバラすようなかつての雇い主サイドの人間ではないようだが、展開上情報操作専門官が必要だったので出しただけで詳しくは考えて無さそう。一応冒頭で紹介された中学時代に施設育ちの仲間たちと不良になり、不良と言っても町の悪党をこらしめる正義の味方気取りみたいな事をやっていたという過去をナレーションしていたので当時の仲間の1人という事になるし。

情報屋に家の付近の防犯カメラの記録映像をハッキングさせて誘拐犯の車を特定してアジトも見抜いた菜美は帽子とグラサンで変装して突入し、3人を瞬殺。いったんそのままにして警察に通報して解決へと導いた。子供が家に戻ってきた時点では佐野ひなこは無事なままだったが、犯人3人は逮捕されたら道連れだと宣言していた通りに、その後佐野ひなこも逮捕されたらしく、菜美のナレーションで逮捕が明かされた

さらに不倫の末にできた子供を堕胎する事になりそのショックと恨みでやった…と思ったよりも重た~い動機が物凄く雑にナレーション処理され、トドメに読書会を再開して日常が戻った描写をバックにダメ押しのように星野真里は夫と別れたとナレーションで処理する強引なまとめっぷり。このドラマ通常の54分終わりではなく、0分終わりなので通常のドラマより放送時間が長いはずなのに、物凄くギリギリ…。

1話の倉科カナは離婚して財産として家も譲り受けたのに結局売り払って街を去っていったのに、先週の青木さやかもそうだったけど星野真里もまた専業主婦だったのに離婚して家に残り、そのまま読書会とか優雅な暮らしっぷりを維持できるのはどこに違いがあったのだろう。ていうかゲストの離婚率が今のところ3/4じゃないか

勝手にランキング~15th Anniversary~ ま行

MY LITTLE LOVER

楽曲
1.Hello,Again~昔からある場所~
2.Shuffle
3.空の下で
4.ALICE
5.evergreen

アルバム
1.evergreen
2.PRESENTS
3.NEW ADVENTURE

コメント:この5年間では「re:evergreen」しか無かった。アルバム未収録で放置された末期シングル数作を未だ聞けていない。

前田敦子

1.セブンスコード
2.Selfish
3.君は僕だ

コメント:やはり1stアルバムで終了になってしまうのだろうか。一応歌手も継続する意思を示したカードが入ってたんだけど。

槇原敬之

楽曲
1.Such a Lovely Place
2.どうしようもない僕に天使が降りてきた
3.北風~君に届きますように~
4.僕が一番欲しかったもの
5.pool

アルバム
1.Such a Lovely Place
2.UNDERWEAR
3.Cicada

コメント:この5年間で上位を塗り替えるような作品はさすがになくなってきた。

松任谷由実(荒井由実)

楽曲
1.やさしさに包まれたなら
2.Hello,my friend
3.ひこうき雲
4.ルージュの伝言
5.残火

アルバム
1.YUMING BRAND
2.ひこうき雲
3.MISSLIM
4.COBALT HOUR
5.宇宙図書館

コメント:全アルバム聞いておいて『YUMING BRAND』は反則じゃないかと思うんだけど、さらっと聞けるし好きなんだよこれ。

Mr.Children

楽曲
1.CROSS ROAD
2.終わりなき旅
3.youthful days
4.名もなき詩
5.箒星
6.fantasy
7.優しい歌
8.hypnosis
9.HANABI
10.旅人

アルバム
1.BOLERO
2.深海
3.REFLECTION
4.IT’S A WONDERFUL WORLD
5.SUPERMARKET FANTASY

コメント:コバチル化極まりもう下り坂と思われた中でまさかの分社化&小林武史離れによるコバチル形態解除。田原さんが本気を出した今、期待が止まらない。

miwa

1.リトルガール
2.441
3.ONENESS

コメント:明確な進化や成長を感じたのは2ndアルバムが最後かも。思い返すと曲のほとんどの印象が横一線…。

モーニング娘。

1.恋愛レボリューション21
2.浪漫~MY DEAR BOY~
3.みかん
4.ふるさと
5.時空を超え 宇宙を超え

コメント:つんく離れは賛成派だったけど、各グループオリジナルアルバムを切り捨て状態(シングルしか出さない)になるなど、結局何故つんくが1人で孤軍奮闘し続けたかといえばこういうことになる事務所だったから…ということなんだろうか。両A面、3A面連発で曲の区別がつかないEDM連発期もしんどかったけど何故か「時空を超え 宇宙を超え」だけ凄く鮮烈だった。

森山直太朗

1.自由の限界
2.ワスレモノ
3.星屑のセレナーデ
4.未来~風の強い午後に生まれたソネット~
5.今が人生~飛翔編~

コメント:フォークの伝道師。

MONKEY MAJIK

楽曲
1.fly
2.虹色の魚
3.SAKURA
4.Forever
5.If
6.フタリ
7.Beautiful
8.アイシテル
9.空はまるで
10.ガリレオ

アルバム
1.Colour by Number
2.DNA
3.Somewhere Out There

コメント:今年はついにライブハウスツアーになったのと後からやっているホールツアーに東京・埼玉公演が無いのでライブに行かない年になりそうだけど、去年までは毎回行ってたくらいこの5年でハマってたなぁ。