勝手にランキング~15th Anniversary~ か行

GARNET CROW

1.call my name
2.晴れ時計
3.夏の幻

コメント:解散してから聞いていないがそろそろ1stから振り返って全面的に感想を変えたい。

Girls Dead Monster

1.Little Braver(LiSA)
2.Crow Somg(marina)
3.Alchemy(marina)

コメント:ゲーム版の第2弾ってどうなったんですかね?

girl next door

1.Infinity
2.Silent Scream
3.Freedom

コメント:1st~3rdアルバムまで各1曲ずつ何故か鮮明に覚えているこの3曲。

KAT-TUN

1.WHITE
2.喜びの歌
3.Real Face

コメント:ベストが出たので聞いたところ、前回と好きな曲は同じだった。

華原朋美

1.I BELIEVE
2.I’m proud
3.Hate tell a lie

コメント:復帰前のアルバムは全部聞いたが、復帰後にカバーばかりやるので完全スルーして止まってしまった。

河村隆一

楽曲
1.SPOON
2.Love is…
3.Ne
4.Sugar Lady
5.I love you

アルバム
1.Love
2.VANILLA
3.深愛~only one~

コメント:もう1度大衆に向けたポップソングを聞きたい。

川本真琴

1.桜
2.1/2
3.DNA

コメント:独特の存在感、不思議すぎるキャラがオバさんになって少し痛い感じに扱われ始めたのは狩野騒動以降が決定打か。

KICK THE CAN CREW

1.sayonara sayonara
2.クリスマス・イブRap
3.magic number

コメント:今年復活。改めて聞きたい。

木村カエラ

1.リルラ リルハ
2.happiness!!!
3.Butterfly

コメント:10周年ベストも聞いたけど上位3曲揺るがず。

Kiroro

楽曲
1.僕らのメッセージ
2.生きてこそ
3.帰る場所
4.Best Friend
5.未来へ

アルバム
1.長い間~キロロの森~
2.好きな人~キロロの空~
3.帰る場所

コメント:産休ラッシュが終わって現役復帰したものの、新曲をリリースする活動には至っていない。たぶん来年過去曲回顧やる。

℃-ute

1.世界一HAPPYな女の子
2.桃色スパークリング
3.めぐる恋の季節

コメント:モー娘。もそうだけど末期の複数A面連発で完全に曲が把握できなくなってついていけなくなった。

CURIO

1.粉雪
2.君に触れるだけで

コメント:ソニー時代のオリジナルアルバムだけでも…と思いながら聞けていない。

KinKi Kids

1.ボクの背中には羽根がある
2.夏模様
3.雨のMelody
4.愛されるより 愛したい
5.全部だきしめて

コメント:好きな曲は変わっていない。

キンモクセイ

1.同じ空の下で
2.さらば
3.二人のアカボシ
4.さよならの表情
5.僕の行方

コメント:アルバムも全作制覇して過去曲回顧でも取り上げ、今でも『ベスト・コンディション』は愛聴盤の1つだ(オリジナルを聞けよ)。このため好きな曲には若干の変動があった。

熊木杏里

楽曲
1.雨が空から離れたら
2.モウイチド
3.Life
4.シグナル
5.窓絵

アルバム
1.光の通り道
2.and…Life
3.殺風景

コメント:この5年間は徐々に離れつつあって今年の新作で久々に印象が回復したばかりなのでラインナップには変化なし。

倉木麻衣

楽曲
1.always
2.Secret of my heart
3.一秒ごとに Love for you
4.Stay by my side
5.Love,Day After Tomorrow

アルバム
1.delicious way
2.Perfect Crime
3.Fairy Tale

コメント:この5年間はあまり聞いた記憶が…。

ClariS

1.ナイショの話
2.border
3.irony

コメント:事務所ランタイム史上ダントツ最長にして唯一の所属タレントになるとは思わなかった。先日のライブでついに素顔を見せたとのことだが、メディアでのライブレポにその写真は無く、今後しばらくは撮影厳禁のライブ限定で顔出しをするのだろうか。

GLAY

楽曲
1.BELOVED
2.pure soul
3.グロリアス
4.とまどい
5.いつか
6.春を愛する人
7.SAY YOUR DREAM
8.時の雫
9.南東風
10.軌跡の果て

アルバム編
1.BELOVED
2.HEAVEY GAUGE
3.BEAT out!
4.pure soul
5.ONE LOVE

コメント:好きな曲と言うかなじみ深い曲がダントツで多いのは実はアルバム『pure soul』なんだけど、名盤として挙げていくと他の3枚が上にくる。近年も楽しそうな充実は伝わるんだけど好きかというとこう並べた時には上がってこない。新作よりアンソロジーシリーズに目が行ってしまうのは確か。

桑田佳祐

楽曲
1.祭りのあと
2.悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)
3.真夜中のダンディー
4.明日晴れるかな
5.白い恋人達
6.波乗りジョニー
7.飛べないモスキート(MOSQUITO)
8.夏の日の少年
9.ROCK AND ROLL HERO
10.本当は怖い愛とロマンス

アルバム
1.孤独の太陽
2.MUSICMAN
3.Keisuke Kuwata

コメント:曲単位だと00年序盤までの曲に集中してしまうな…。

globe

楽曲
1.Perfume of love
2.FACE
3.Love again
4.Can’t Stop Fallin’ in Love
5.DEPARTURES

アルバム
1.FACES PLACES
2.globe
3.Love again

コメント:5年間で変化はなし。

ケラケラ

1.スターラブレイション
2.ひとつだけ
3.さよなら大好きだったよ

コメント:等身大よりも10代向けを打ち出しすぎて全方位にそっぽを向かれてからのキッズソング、ウェディングソングというのは迷走以外の何物でも無かった。今年はついに活動がイベント出演で繋ぐレベルになっていて、覚悟はしている。

GOING UNDER GROUND

楽曲
1.STAND BY ME
2.同じ月を見てた
3.トワイライト
4.さかさまワールド
5.ALONE AGAIN
6.PLANET
7.シナリオライター
8.サムネイル
9.My Treasure
10.ハートビート

アルバム
1.おやすみモンスター
2.ハートビート
3.TUTTI
4.ひとりぼっちになる日のために
5.h.o.p.s.

コメント:名曲多すぎ。

剛力彩芽

1.友達より大事な人
2.くやしいけど大事な人
3.あなたの100の嫌いなところ

コメント:売ることよりもバズる事を目的としていたかのような一瞬にして最大のインパクトだった。

寿美菜子

1.ココロスカイ
2.Startline
3.pretty fever

コメント:爽快ガールポップを聞きたいなら間違いない。

コブクロ

楽曲
1.願いの詩
2.Million Films
3.蒼く 優しく
4.WHITE DAYS
5.ここにしか咲かない花
6.東京の冬
7.轍
8.あの太陽が、この世界を照らし続けるように。
9.今、咲き誇る花たちよ
10.新しい場所

アルバム
1.MUSIC MAN SHIP
2.grapefruits
3.5296

コメント:5年前と変わらなかったので6~10位を足して少し最新感も出してみた。

小松未歩

楽曲
1.謎
2.チャンス
3.anybody’s game

アルバム
1.謎
2.小松未歩2nd~未来~
3.小松未歩8~a piece of cake~

コメント:初期派です。

米米CLUB

1.浪漫飛行
2.Special Love
3.君がいるだけで

コメント:彼らの本質から外れた曲なんだろうけど、20年近くなじみ深く聞いているのはこの3曲。

奥様は、取り扱い注意 1話

ワケありの人生をリセットしてセレブ主婦になった主人公が近所の主婦たちの問題に立ち向かう…みたいな概要で、「ワケあり」の部分は放送まで明かされず、冒頭10分で判明するとされていた。

開始早々、某国工作員として活動中の綾瀬はるかが窮地を脱するところであり、簡単な生い立ち(捨て子だったのと人生に選択肢が無く、工作員しかくらいしか選べなかった…程度だったが)がモノローグで語られ、工作員人生を捨てたいとわざと敵を軽くいなして追いかけさせ、橋から飛び込んで死んだようにみせかけ、既に用意していた新しい戸籍と名前を使って菜美として生まれ変わった!何で黒服の構成たちが誰1人拳銃の類を持っていなかったのか

普通の人生を手に入れた菜美は合コンで知り合ったIT社長の伊佐山(西島秀俊)と意気投合して結婚。見事セレブ主婦への転身を果たし、近所に住むセレブ主婦仲間の優里(広末涼子)、京子(本田翼)とも仲良くなった。…が主婦生活は半年で飽きた…開始10分で前史が語られて物語が始まった。

料理が苦手で徐々に伊佐山の外食の回数が増え、夜も何もない日々が続くようになっていた菜美は優里、京子の誘いで料理教室に通い、その場で工作員時代の観察眼が活きて、料理教室に来ていた知花(倉科カナ)がDVを受けていることを見抜く。

何とかしようと考えた菜美だったが知花本人が否定するので手出しできず、2人と相談し、友達になる事から始め、たった食事1回で友達になった知花は3人に助けを求めた。最初の関門を突破し、晴れてDVを夫に直接やめるよう言い渡すところで恐怖に負けた知花が梯子を下してしまったので失敗。

しばらく時間が経過してついに勇気を出した知花は離婚を切り出すが、なんと夫は包丁で知花の腹部をブスリ。なんか菜美がその前に明らかに監視用カメラが仕込んでありそうなぬいぐるみを渡していたので、それを見ていた菜美が駆けつけるのかと思いきや、録画機能のみで外部へ飛ばす機能までは無かった。しかも料理に苦戦していて知花の離婚を言い出す決意の電話も留守電送りになるほど気付いてなかった。

というわけで完全に出遅れて駆けつけた際にはもう救急車で運ばれていく寸前で10日後。話を聞いた菜美は主婦としてではなく工作員時代に戻り、夫と直接対決。元ボクサーの夫を瞬殺して3日以内の離婚、慰謝料として家を残してこの町から消えろと言い渡す。

しかしエピローグでは引っ越していく知花の姿が…。別れても生活力が…という話もしていたので、慰謝料として受け取った家を即売り払って当面の生活費として家賃の安い場所へ引っ越す、もしくは田舎へ帰った…ということ?

一仕事を終えて開放感を得た菜美は玄関から寝室までを蝋燭で飾る謎の誘惑工作で帰宅した伊佐山をそのままベッドへと誘い次回へ続く!最後もキャラ変しすぎて良く分からん!

工作員で愛を知らない修羅場に生きてきたという設定の割には主婦モードの菜美がいつものおとぼけ穏やかな綾瀬はるかで、ふとした拍子に工作員時代のクセが出てちょっと変な空気になるとかそういうのが一切無い。全く殺伐としていない。キレると怖い(工作員時代に戻る)という線引きも曖昧で、ギリギリまで実力行使に出なかったし、さすがに戦闘時は怖いモードにはなっていたけどあくまで綾瀬はるかが頑張って凄んでいるようにしか…。そもそもタイトルが「取扱い注意」なのでもっと手の付けられないキレ方するのかと思いきや少なくとも取り扱いに困るようなキャラじゃないよこれは…

同じような元工作員、現主婦設定だったら栗山千明が2011年にやった『秘密諜報員 エリカ』の方が主婦業と活動時のオンオフがハッキリしていた。その感覚で見ると、綾瀬はるかにこれをやらせるには無理があったようにも思えてしまった。

勝手にランキング~15th Anniversary~ あ行

02年10月の第1回、06年10月の第2回、10周年の12年10月の第3回…と、10月は「勝手にランキング」の月という事になっているが、このたび5年ぶり4度目の「勝手にランキング」シリーズ復活である。

といっても私もだいぶ年を取った…(突然どうした)。

聞いているアーティストは年々増えていくわけで、さすがに前回からの5年間全く聞いていないんじゃないか?というアーティストもだいぶ増えた。このため変わってない、もしくは色あせてちょっと忘れてきている…というものも少なくない。15年もやっているとこんなことにもなるのである。

そんなわけでこの5年間聞いた記憶が無く、当然変化が無いアーティストは今回は外している。過去のシングルやアルバム感想で取り上げているのに無い…!?っていうのはそれに該当するのでよろしく。 「勝手にランキング~15th Anniversary~ あ行」の続きを読む…

2017年10月チェック予定CD

シングル

10/6

邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(初回生産限定盤SP)(DVD付) 邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(初回生産限定盤A)(DVD付) 邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(初回生産限定盤B)(DVD付) 邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(初回生産限定盤C)(DVD付)
邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(A) 邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(B) 邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!(C)
邪魔しないで Here We Go !/弩級のゴーサイン/若いんだし! /モーニング娘。’17
また3A面…。

10/11

いつかできるから今日できる(Type A)(DVD付) いつかできるから今日できる(Type B)(DVD付) いつかできるから今日できる(Type C)(DVD付) いつかできるから今日できる(Type D)(DVD付) いつかできるから今日できる(通常盤)
いつかできるから今日できる/乃木坂46
映画タイアップの事情から2ヵ月という最短リリース。

有頂天トラベラー(初回生産限定盤)(DVD付) 有頂天トラベラー 有頂天トラベラー(期間生産限定アニメ盤)
有頂天トラベラー/戸松遥
このタイアップ先アニメ、事務所で牛耳ってるのか。

10/25

風に吹かれても (Type-A)(DVD付) 風に吹かれても(Type-B)(DVD付) 風に吹かれても(Type-C)(DVD付) 風に吹かれても(Type-D)(DVD付) 風に吹かれても(通常盤)
風に吹かれても/欅坂46
さすがに年末に向けて「不協和音」の延長のような曲ではないよな…。

We are the light(初回生産限定盤)(DVD付) We are the light
We are the light/miwa
なんかこのままベスト盤になりそうな…。

ほら、笑ってる
ほら、笑ってる/SHISHAMO
2ヵ月でシングルリリースなんて最短じゃないか。

アルバム

10/4

アズ・ユー・ワー
As You Were/Liam Gallagher
Oasis、Beady Eye解散後初のソロ作品。

二天一流
二天一流/伊東歌詞太郎
2年半ぶり3作目。イトヲカシのメジャーデビュー後は初のソロリリース。大メジャーレーベルエイベックス様のイトヲカシがたぶん大敗判定されそうなアルバム売上(シングル以下、1万以下)に終わってしまったが、ソロ過去2作は数万売った実績がある。果たしてソロでまだ数万売る人気を保ったままなのかに注目。

identity(初回限定盤DVD付) identity(通常盤)
identity/山本彩
総選挙に出ないで空いた時間で制作していたと思われし1年ぶり第2弾。もっと暇なはずの元総監督様がこの間にシングル1枚ようやく完成させただけというこの差は一体…。

10/18

「untitled」(通常盤)
「untitled」/嵐
16thアルバム。2016年まででKinKi Kidsとオリジナルアルバム15枚で追いついた状態だったけれど、剛の難聴により今年KinKi Kidsがオリジナルアルバムを出すのは無さそうなのでこれにてついにオリジナルアルバムの枚数逆転。毎年出せるなんて夢のようですね(TOKIO的視点)。

10/23

アナタトミライヲ/浅岡雄也
2年ぶりオリジナルアルバム。なんとか前作からの値上げは無しで済んだものの。10曲3300円+送料500円。結果的にASKAの自主制作アルバムと同じような価格になる。

10/25

真夏の目撃者
真夏の目撃者/GOING UNDER GROUND
期待の1作。

PERIOD. BEST ~キメテイイヨワタシノコト~(DVD付)
PERIOD.BEST~キメテイイヨワタシノコト~/東京女子流
PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~(DVD付)
PERIOD.BEST~オトナニナルンダカラ~/東京女子流
ここのところのシングルをまとめたのと昔のリメイクのミニアルバム(実質ベスト)2枚同時発売。強制DVD付でDVDの内容ほぼ同じ…とかなり苦しい内容。

【早期購入特典あり】Black&White(早期予約特典:リメイク曲「黄昏を待たずに」ASKA本人による新録バージョンCD付)
Black&White/ASKA
まさかの今年2枚目。

倉木麻衣×名探偵コナン COLLABORATION BEST 21 -真実はいつも歌にある!- (初回限定盤) (DVD付) 倉木麻衣×名探偵コナン COLLABORATION BEST 21 -真実はいつも歌にある!- (通常盤)
倉木麻衣×名探偵コナン COLLABORATION BEST 21-真実はいつも歌にある!-/倉木麻衣
曲数も区切りもあまり良くないけど映画も主題歌も当たったという何よりのタイミング。

BUTTERFLY EFFECT(初回生産限定盤)(DVD付) BUTTERFLY EFFECT
BUTTERFLY EFFECT/ポルノグラフィティ
すっかりアルバム出なくなったなぁ…。

Blu-ray

10/4

あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ COMPLETE BOX(Blu-ray Disc6枚組) あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ COMPLETE BOX(DVD6枚組)
あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ Type A(Blu-ray Disc3枚組) あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ Type A(DVD3枚組)
あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ Type B(Blu-ray Disc3枚組) あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ Type B(DVD3枚組)
あの頃がいっぱい~AKB48ミュージックビデオ集~ COMPLETE BOX/AKB48
「いっぱい」シリーズ3作目、通算4作目のMV集。分割してのA,Bと完全版の3種。完全にJPN化してからさらにC/W曲でもAKB48純メンバーの参加が激減していく軌跡がここに!(投げやり)

戦慄!G現る!2017

9月も終わろうというその日、唐突にそれはやってきた。星野源の「Family Song」を聞いて感想を書こうと思っていた何でも無い夜の事だった。ふいに部屋の上部に何かが現れた気配を感じた。

それは”G”だった。

※今回の「戦記」は生々しい戦いが生々しく綴られております。苦手な方は御注意ください。
閲覧注意です。了承された方のみ先へお進みください。
その後気分を害されても責任は負いかねます。

「戦慄!G現る!2017」の続きを読む…

戦記