LAST NUMBER (feat.中元日芽香(乃木坂46))/RADIO FISH

2017年11月8日
配信限定

LAST NUMBER (feat.中元日芽香(乃木坂46))

NHKラジオ第1「らじらー!サンデー」の奇数週レギュラーとしてオリエンタルラジオと共演している中元日芽香が乃木坂46卒業に伴い、番組も芸能界も卒業するに辺り、オリエンタルラジオ側からオファーをしてRADIO FISHとコラボという扱いで緊急制作された。

中元日芽香の乃木坂46における最終作品はシングル『逃げ水』のアンダー曲「アンダー」が最後となっており、その次のシングルである「いつかできるから今日できる」には参加していない。このため変則的ではあるが、今作が乃木坂46の中元日芽香の最終参加楽曲となる…かに思われたが18年1月のアンダーアルバム『僕だけの君~Under Super Best~』にソロ曲が収録されることが後に判明し、そちらが最終参加曲となった。 「LAST NUMBER (feat.中元日芽香(乃木坂46))/RADIO FISH」の続きを読む…

いつかできるから今日できる/乃木坂46

2017年10月11日
Type-A,B,C,D,通常盤
初登場1位 売上105.8万枚

いつかできるから今日できる(Type A)(DVD付) いつかできるから今日できる(Type B)(DVD付) いつかできるから今日できる(Type C)(DVD付) いつかできるから今日できる(Type D)(DVD付) いつかできるから今日できる(通常盤)

1,2曲目は共通、3曲目が5種全て異なる。
A~DのDVDには1,3曲目のMVと「あさひなぐ」関連のドキュメントが起・承・転・結の4分割で収録されている。

タイアップ先映画の公開に合わせて前作から2ヵ月という過去最短の間隔でのリリース。
映画『あさひなぐ』のプロモーションが開始されていたため、前作発売前から既に曲名が明らかになり、ツアー途中の8月からはライブでも披露されていた。

今作発売直前に伊藤万理華が卒業を発表したため、伊藤万理華の最終参加作
また前作発売後に年内卒業を発表した中元日芽香は今作には既に参加していない
中元に続いて前作アンダー曲「アンダー」の呪縛により体調不良でライブやイベントへの欠席が続いていた北野日奈子はジャケット及び今作では選抜メンバーとなった表題曲「いつかできるから今日できる」には参加しているものの、発売後のTV出演やその後のアンダーライブ九州公演(前作仕様なので北野はアンダー)も連続欠席となった。アンダーツアー終盤と東京ドーム公演にはなんとか参加したものの、その後1年前から体調不良で良くならない(悪化した)事を理由に休養が発表された 「いつかできるから今日できる/乃木坂46」の続きを読む…

インフルエンサー/乃木坂46 個人PV

2作連続でドキュメント系の特典映像が続いたので、個人PVの収録は1年ぶりとなった。
いつも通りにあいうえお順+4種に振り分け、加えて3期生はその後に割り振られている。
3期生にとっては初の個人PV。
2期生はセット扱いが続いたがこちらでもその反省を生かしているようだ。

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