2011上半期コメント集

 

潮風さん
曲についてのコメント 】:
miwa
の「春になったら」は曲の雰囲気も好きですが、受験生応援ソングということで、今年冬まで受験生をやっていた影響で聴くたび何かと受験時代のことが思い出され、受験生当時聴いてたわけでもないのに(笑)思い出の曲という形になりました。FLOWSIAMカバーは想像以上に良かったです。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
最近の流行には相変わらず乗り遅れていますが、miwaと高橋優の1stアルバムは非常によかったので今後も期待したいと思います。DEENのアルバムは全体的にはとても良かったですが、曲単体で見ると飛び抜けた曲はないなという印象でした。


真実の指揮者さん
曲についてのコメント 】:
バンザイVenus
昨年からAKB48の裏でブレイクの兆しがあったSKE48が、バンザイVenusで個人的には大ブレイク。昨年のAKB48以上に勢いを感じるパワフルさとキャッチーさがありました。

RPG
昨年のアルバム以降シングルリリースが無く、約1年ぶりに出された新作。疾走感のある切れ味抜群のサウンドと期待を裏切らない完成度の高さがありました。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
個人的には昨年ブレイクしたAKB48がアルバムを出すため、昨年のシングル曲の出来から非常に高い期待をしていました。しかしアルバムオリジナル曲はシングル曲と比べると何か物足りなかったですし、最近そして今後のリリースやイベントが昨年のトレースをして二番煎じ感が出てきています。セールスは上がっていますが、個人的には去年がピークで、今年の上半期はSKE>AKBに切り替わりました。


NKさん
曲についてのコメント 】:
少女時代は初の日本製の楽曲ながら、きちんと中毒性のあるフレーズが盛り込まれていてすっかり脳内∞リピートですね

ねごとは一部でチャットモンチ−ぽいなんていわれてますが個人的には全然別。キーボードが肝かな、と。それにむこうは田舎臭い感じですしね。

B'zの曲は震災前からCMで流れてましたけど、詞の内容が震災から立ち直っていく日本の姿となんとなく被って聞こえました。

ももクロはそのむちゃくちゃな感じがうまく曲に表れてるなぁと 笑。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
ここ数年、不況の影響なのか音楽シーンのオーバーグラウンドとアンダーグラウンドがまた90年代前半みたいに別れつつありましたが、震災によって遂にとどめを刺されてしまった感じ・・・・そのわかりやすい例としてロックバンド(ラルク等を除いて)がすっかりTVに出なくなったような。だからロックの大きなヒットが出ないなぁと。


SHIMAさん
曲についてのコメント 】:
桑田さんの特徴である「エロ」でも「バラード」でも「社会風刺」でも「ロック」でもない独自の雰囲気を醸し出した、MUSICMANに収録されている【ベガ】は胸を張って6ポイントに推薦できる曲です。

CMを聴いて、いい曲だと思い始めてaikoを聴きました、実力のある歌手にはたとえファンでなくともいいと思える曲があるものです。

3月にイーグルスの公演に行きましたので名曲デスペラードを挙げます、この曲を聴きにいったようなものでしたので、最後に演奏された時は感動しました。また、コンサート中にトイレ休憩があった事も衝撃でした。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
 桑田さんのアルバム発売は本当にうれしかったですが、私の送ったアルバムの感想がラジオで紹介された事が何よりうれしいです。


HKさん
曲についてのコメント 】:
上半期で気になった作品は結構あったのですが、まだ聴いていない作品も、結構数多くあるので、今回投票した作品だけでは、まだ何とも言えないです。下半期中に全て聴きたいと思っています。

とりあえず、上半期はRADWIMPSDADAが勢いのあるロックチューンで、一番ハマりました。ただ、アルバムの方は、全体的に地味な作風でついていけず、イマイチでしたが・・・。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
もし、アルバムもやっていたのなら、6ポイント相当には、LUNA SEAのリメイクアルバムを入れていたと思います。再結成とは思えないほど、カッコいいアルバムだったので。年末はアルバムの方もやって欲しいです。

上半期でまだ聴いていない曲も沢山ありますが、下半期も、まもなくB'zが最新アルバムをリリースしますし、どんな作品が出てくるかが楽しみです。


朱雀さん
曲についてのコメント 】:
何よりボーカロイド系の楽曲を出会えた2011年でした。昔からボカロ(初音ミクとか)の声が苦手だったのですが…ニコ動で活動している歌い手さんがカバーしているのを聴くと一気にドカンと(笑)メジャー顔負けです。無料で落として聴けるのでお金がないときはかなり重宝しました。またGalileo GalileiUNISON SQUARE GARDENなど、好みのJ-POPバンドも多く発掘できた上半期でした。しかし不完全燃焼な感があり、6ポイント枠は不在とさせていただきます。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
私信ですが20歳になりました。嵐やAKB48の台頭、けいおん!!Angel Beats!のヒットがあった去年に比べると盛り上がりに欠ける上半期でした…が…、今月からアイドルマスターのアニメが始まり、ヒットの予感なアニソンも増え始め、ラルクやいきものがかりらも活動再開するようなので下半期は楽しみにしたいです。友達みんなで盛り上がれるモノがあれば楽しいですね。


ゆうろくさん
曲についてのコメント 】:
前年末の反動もあり、まだ「ずば抜けている」1曲には巡り会えていない感じであります。

■友達の唄/BUMP OF CHICKEN
文句無しの名曲でしょう。最後の2行だけ、別の登場人物に視点が移り変わるシーンは何度聞いてもグッと来ます。主題歌だったドラえもんの映画の内容をよく汲み取っていて、最初はそうとしか聞けなかったのですが、最近ようやく自分の物語にすることが出来るようになって、この順位にしました。

■革命/andymori
間違いなく2010年代を代表するロックバンドになるであろう(売れるかどうかは別として……!)3ピースバンドのニューアルバムのオープニングを飾る曲です。「100 1000 10000回叫んだって伝わらない届かない想いは/100100010000日たった後できっと誰かの心に風を吹かせるんだ」という歌詞がストライクでした。革命を起こすのです。

Smile/BUMP OF CIHCKEN
東日本大震災後に書き下ろされたチャリティ・ソングとしては、日本で一番早くCDリリースされた作品ですが(511日……震災2ヵ月後)、その他のあまたのチャリティ楽曲のどの曲にも似ていない不思議な作品です。しかしもう、紛れも無く藤原の歴代ベスト歌詞に名を連ねるであろう大名曲です。このままでもいいような気もしますし、いつかはバンド・バージョンでも聞いてみたい作品です。

■兄弟/andymori
andymori
ってほんと、今の時代と合致する力がものすごいというか、この作品は正に2011年の、この時期にこそ歌われるべき音楽だと想います。東日本大震災チャリティとして配信限定リリースされました(震災前に完成していた作品ではあるそうです)。

I love you & I need you ふくしま/猪苗代湖ズ
サンボマスターの山口隆ら福島出身のバンドメンバーによるチャリティ・ソング。シンプルかつ単純な音楽&歌詞なのですが、それがどうしてかここまでもダイレクトに胸に迫る楽曲になっています。終盤で、地方名を歌い継いでいくシーンはグッと来てしまいました。ちなみに私の一番好きなバージョンは、「猪苗代湖ズに福山雅治さんが福島を応援しに来てくれたんだ。326日。井上鑑さんと」です。長い(笑) 福山雅治、センスがいいです。

Boom!/マイア・ヒラサワ
カンヌ国際広告祭で見事金賞(上から2番目!)を獲得したJR九州の「九州ウェーブ」CMソングです。笑顔を届ける音楽の持つ力を、いろいろ考えさせられました。

■さよなら僕のハックルベリー/GOING UNDER GROUND
Ust
でやってたライブでも気になっていた曲でしたが、ふと配信でDLしたところ、あまりの名曲っぷりに腰が抜けました……。脱退したメンバーを歌ったそうですね。とにかくアレンジも、歌詞も、バツグンです。

Dill/豊崎愛生
クラムボンのミトが「けいおん!」の声優で知られる豊崎愛生に提供した作品。演奏もクラムボンです。素晴らしすぎる!! 捻くれたメロディも、美しい歌詞もずば抜けています。圧巻。セルフカバーしないかな〜。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
2000年代の音楽が911で幕を開けたように、2010年代の音楽もまた、その日を境にして「震災前、震災後」と分けられるであろう大きな歴史の分岐点を迎えました。2000年代末に起きた新しい流れのいくつかが、今年から来年にかけて大きく加速するはずです。具体的な形を示すのは、もう少し後かもしれませんが、どの音楽ジャンルを聞く者にとっても、避けては通れない大きな変化がゆっくりと訪れることは間違いありません。どのような音楽が、次はブレイクしていくのか、とても楽しみです。

2011年上半期のアルバムはandymoriの「革命」がぶっちぎりベスト。30分もない短いアルバムですが、素晴らしい音楽と歌詞と、メッセージが詰まっています。もっと売れて欲しいんだけどな〜。あと、この流れとは全く関係が無いのですが、Beady Eyeのアルバムがなかなかグレートでした。

集計お疲れ様です。埼玉は揺れますか。さらにハプニング満載のラジオ期待してますよ!!


myさん
曲についてのコメント 】:
個人的にはDon't Wanna Lieが今年発表の曲の中では一番です。「界王拳」を発動させたこの作品ですが、作品自体は悪くなく、むしろ最高でした。しかも、なんといってもPVかなりカッコよく、最高でした(><)

5ポイント相当に投票した「さよなら傷だらけの日々よ」は、曲自体もいいし、Mステのあのパフォーマンスも最高だったので投票しました。

同じく、植田真梨恵さんという方の「ミルキー」という曲も5ポイントとして投票しました。「Beingの隠し玉」と言われている彼女ですが、隠し玉が隠したままで終わって欲しくないというか、早くメジャーに行ってもらいたいというか…。。今後が楽しみなので投票しました♪

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
今年の上半期は90年代Beingの曲に走りすぎたので、あまり最近の曲はきいてませんでした(^^;)そのためか、オリコン上半期のランキングを見ても「…えっ?」というような感じでした。何というか、「アイドル全盛期」を物語っているというか、う〜ん。。正直、こんな曲あったんだ…といった曲が多いような…一言でいうと、「そーなんだ…」といった感じです。。


eiさん
上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
素直に音楽を楽しむことができたのはBUMPくらいで、後は何かしらが介入して最終的にはぐったりした。もっと素直に音楽を楽しみたい。


しおかぜさん
上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
上半期はAKB(派生も)と韓国のアイドルグループが上位を占めるようになってきました。もう少しアイドル以外の国内ミュージシャンも頑張ってもらいたいです。


メークインさん
曲についてのコメント 】:
※松本野々歩「あいさつの魔法。」
「ポポポポ〜ン」でおなじみのACで流れていた作品。上半期で老若男女問わず聞かれた作品はこれしかないでしょう。今年の流行語大賞も狙えます。 

※ヒャダイン「ヒャダインのカカカタ☆カタオモイ-C
最初にPVを見た時に、男女ユニットの作品で質が高いなと思いました。しかしPVの表現方法が異質だったので調べてみると、一人二声だとわかって驚きでした。(女声に違和感なさすぎ)さらにMilkyWay, ももいろクローバーなど中毒性が高い作品を多く作っている前山田健一の変名だとわかってさらに驚きでした。当然、この作品も中毒性は異様に高いです。

※高橋 優「福笑い」
「きっとこの世界の共通言語は 英語じゃなくて笑顔だと思う」この歌詞に全てが込められているという作品です。ラジオでのインタビューを聞くと意外と好青年だったりしてギャップが強かったです。

Maia HirasawaBoom!
九州新幹線のCMソングですが、震災の影響でCMがほとんど流されず中止となった不遇の作品です。ただしこのCM自体は(長尺の180CM)YouTubeで公開されています。とにかく聞いていて心地よい音楽です。

※関ジャニ∞「T.W.L
数々のアーティストがクレヨンしんちゃんとコラボレーションしてきましたが、関ジャニ∞の世界観とアニメ世界が完全融合した作品とPVを作ったのは初めてではないかと思います。また、ゆず北川悠仁の作詞・作曲作品ですが、ゆずの縛りがなくなると自由な作品を作る能力があることがわかります。

※ももいろクローバー「ミライボウル」
宝塚風のAメロBメロと曲調がガラッと変わるサビが一緒になった異色の作品その上ラップまで入っていたりします。アイドルソングは何をやっても許されるというお遊び要素が強い典型的な例です。作曲者に前山田健一(ヒャダイン)が入っている時点で飛び道具作品になるのは間違いないですけれど、この作品はまだ薄味です。飛び道具の塊である新曲の「Z伝説〜終わりなき革命〜」は下半期作品なので外しましたが、何か大ブレイクの気配が漂っていて怖いです。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
上半期は震災の日(3/11)を境にすべてが変わってしまった感じです。CD、書籍は資材不足・流通不能で発売延期が相次ぎ、ネット配信が主となる流れが加速した感じです。放送と通信の融合もあっという間に進み、ニコニコ動画, UStreamNHKのテレビ映像が流される日が来るとは思いもしなかったです。この流れに唯一反しているのがAKB48CD商法ですが、さすがに今がピークとなると思います。残念ですが手法が旧世代的でマンネリですね。さらに今までAKB48と派生グループを支えてきたレコード会社・事務所が、各社とも自分たちさえよければ良いという(投資回収)戦略しか打ち出せず急速に飽きが出て来ました。(その上、ソニーの乃木坂46プロジェクトとは最悪の展開です)男性アイドルファンは、若い女の子にすぐ目移りしてピークも短いというのに…。この半年で急速に力をつけてきており、飛び道具やさまざまなイベントで差別化に成功した、ももいろクローバーZあたりが混迷したアイドル戦線を勝ち抜けて行ってしまうかもしれません。(業界人気が異様なくらいに高まってます)


gohalfさん
曲についてのコメント 】:
好きなアーティストの新曲とアニソンがほとんどという投票になってしまい、趣旨に沿ってないような気もしますが、実際好きな曲となるとこのような結果になってしまうんですよね…。CORE PRIDE/UVERworldは彼らの更なる進化を感じられた本当に良い曲でした。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
今年になってからはやっぱりアイドル・K-POPの強さが印象的でした。いろいろ出てきて面白いです。ただ、チャートで流行っている曲にも気になる曲はあるのですが、わざわざCDに手を出して聴くほどの気持ちにはなれなくて好きなアーティストの曲ばかり最近は聴いてますね。


らいらいさん
曲についてのコメント 】:
基本的に好きなバンドのリリースした曲が良い曲が多かったので、満足な上半期でした。特に上位4曲は個人的な年間トップ10入り確実!!な感じです(笑)BUMPはタイアップ元である映画にぴったりな歌詞だった事から、改めてタイアップがある曲はきちんとタイアップ先と合わせて欲しいと感じました。逆にポルノは曲は好きですがドラマとあまり合っていなかったの残念です。RADは早口でまくしたてる歌詞や曲の展開がとてもかっこいいですね。ラルクは近年の曲の中でも特に突き抜けたポップさが素晴らしいです。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
上記に書きましたように好きな歌手の新曲が良い物が多く満足な上半期でした。チャート的にはCDがまったく売れなくなった中で、様々なアーティストが複数枚売りを行う悪循環に突入している現状からの明るい見通しは感じられません。配信とのCDの合わせた新しい指標が誕生する事で売り上げと流行との意識の差が埋められる事を願っています。


ぺんしるさん
曲についてのコメント 】:
LOVE YOU NEED YOU」は販売が震災直後だし、まぁどメジャーなバンドではなさそうなので売上自体はすごくよかったわけではないですが、ストレートにROCKってのはイマドキそこまでないし、純粋に良い曲だとおもいました。

Let's Try Again」は、やっぱり参加したメンツがすごいなと思います。まぁ同時にアミューズの行動力っていうのか、動くスピードもすごいなって思いましたけど。
まぁ基本すでにあった曲のメドレーですけど、それでも楽しくきけたし、単なる焼き直しじゃないな…と思いました。

ベスト1はないです。下にも書いてますけど、正直今期の音楽業界は、はっきり言って地味でした…

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
正直新人もベテランも含めあんまり話題がなかったように思います…AKBのことは色々ありましたけど、彼女たちのブームっていうのは音楽面でっていうより、メディア全体でのブームっぽいと思うので、震災のこともあったからだろうけど、ほんと、今年の上半期の音楽については全体的に記憶がないです。


Lfさん
曲についてのコメント 】:
3曲とも、タイアップをきっかけに耳にした後、購入またはレンタルして気に入るという流れでした。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
最近は音楽の話題=AKBって印象を受けるくらい、AKB一色の上半期だったような。基本的に男女問わずアイドルの楽曲には興味はないのですが、やはり売れ線を外さない曲を切ってくるなという印象はあります。好き嫌いはともかく、マーケティング戦略の上手さにも驚かされます。長期的に見た場合、それがプラスに働くかどうかはわかりませんが、しばらくこのまま突っ走りそうですね。


マンセルさん
曲についてのコメント 】:
B'zDon't Wanna Lieにビビっと来たので1位。物凄い迫力のある楽曲だったけど、映画館で聴くと更に迫力があって良いと思う。

2Destin Histoire / yoshiki*lisaはアニメ「GOSICK-ゴシック-」のOP,最初はまぁまぁな曲かなと思っていたんだけど、曲が爽快感のある感じで、歌詞もアニメに合っていてとても気に入りました。

3Wonder Woman / 安室奈美恵 Feat. AI & 土屋アンナはコカコーラのCMで流れていた曲。これも普通にカッコイイ。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
今年は、前年ほどAKBの楽曲に勢いが無いなと思います。去年までが勢いがありすぎたんだと思うけど・・・。また、初のaikoのベストということでCDを借りたのですが、予想外に良い曲が多かったので驚きました。しかし、気づけばアンドロメダばっかり再生してましたけど(笑い)未収録シングルが多いのがちょっと残念でした(花風は収録してほしかったなあ)それでもシングル以外にも良い曲がチラホラあったので、今後もアルバムをチェックしようと思います。また、安室奈美恵ちゃんのコラボアルバムも予想外に良い出来でした。正直あんまり期待はしてませんでしたが、出来も売上の方も結構良い感じのようです。


ひかりさん
曲についてのコメント 】:
The Birthdayはミッシェル・ガン・エレファントともROSSOとも違う、新しいチバさんの曲になってる気がしました。吉井和哉は…好きなんです。c/wのリバティーンとも迷ってこっち。YUIは最近アルバムよりもシングルの方に力を入れている気がします。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
Superflyのアルバム、前回は個性的な曲を掛け算のように集めたのに対して今回は足し算でうまくまとまっている感じで、意外にも押せ押せな感じが過去3枚の中で一番出てます。


卍マリモ株さん
曲についてのコメント 】:
DADAで初めてRADを聞いてやっとBUMPとの違いがわかった曲です。さびの なあなあなあなあ とかベースの音がガンガンに響いてたりギターがめっちゃうねってたり・・・とにかく衝撃的でした。それに友達とカラオケに行って最高に盛り上がったのでこれからも残っていく曲になると思います。

HAMO は最初ゆずのアルバムは借りるほどでもないかなと思いスルーするつもりだったけどこの曲をMステで聴いてこれはかりなあかん!と思って借りたほど自分では一発でピーンときた曲です。

バンザイVenusはカラオケで盛り上がるし元気があっていいです。

EXITはドラマを見てこれは久しぶりにうれるぞぉ…と思ってたんですがあまり売れず…

友達の唄はBUMPの安定してやっぱいいきょくだなぁって感じでした。

Run devil Runはダンス見て好きになりました。

ヤンキーソウルは今マジすか見てるからで年末には忘れ去られてるかも・・・

Ifは最初の印象はえっ微妙じゃね?って感じだったけど、何度か聞いて?るうちに歌詞がいいことに気づきこの歌詞に恋愛じゃないけど若干?後押しされた感があって最近は好き。メロディーもいい。けどAKBひいきがあるかもしれない・・・(あきちゃ推しだし)

桜の木になろうは卒業直前ぐらいに出たこともあって好きだったけどドラマでかかりすぎて若干飽きた。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
AKBの曲のレベルは大声〜ヘビロテぐらいまでがピークで次ぐらいから安定路線にきたなぁって感じがしました。今年の上半期のシングルランキングで一番衝撃的だったのがチャン・グンソクでした。誰このいきなり10万越えのおっさん!?(おっさんじゃないのに)と思いました。そろそろミスチルのリリースがほしいと思ってます。あとGReeeeNが配信で復活してて聴いたんですがやっぱ安定していい曲だなぁと思ったんですがこれまでに似た曲があったような・・・て感じでランキングには入れませんでした。あと最近赤西が抜けたぐらいから曲がPOPに走ってしまって昔のカッコイイ曲が少なくなってしまったのが残念です


20代男性さん(※時期的にHNがやや不適切ではないかと判断し、伏せさせていただきます)
曲についてのコメント 】:
X JAPANの曲はこれぞってXのバラードって感じでした。YOSHIKIでしか表現できないクラシック調の曲調と詞がとても素晴らしかった。もっと世間に聴いてほしい曲だと思うのですが、配信限定なのがとても残念です。

B'zのDon't wanna lieはこれまでにB'zの曲ではなかったであろう変拍子の曲調がとても印象に残った。その変拍子がクセになって何度も聴いてしまいました。

Gagaの曲は今回はポップの王道の路線を踏襲した感じの曲ですが、gagaの曲はアクが強いので、たまには息抜き的な感じの聴きやすいポップな曲も良いですね。

Avrilgirlfriend路線の曲ですが、girlfriendとは違ってエレクトンの音が入ってたりして、ポップさが際立っていてgirlfriendより好きになった曲です。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
邦楽はAKB、洋楽はLady GagaAvril Lavigneの印象でした。女子強しと言ったところでしょうか。今年は嵐のリリースがあまりないので、その分AKBが穴埋めしてる感じですね。しかし例の商法問題など、チャート荒らしの度が過ぎると、ますます邦楽離れが進んでしまうのではないでしょうか?


いろどりみどりさん
曲についてのコメント 】:
東京事変は初期以来、久々にいいなぁーと思いました。カップリングのジャズっぽい雰囲気とベースの進み具合と、曲の上で踊っているような跳ねるところも好きだったり。

あとは、レディーガガを2曲入れました。去年の終わりごろから久々に洋楽ブームがまた来てるみたいです。Born this way良かった、同名アルバム中のJudasも良いです。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
僕の中では今年は、今までよりも新しい人が目立ってきたかなーって言う印象です。昔から、ポップスが好きだったのですが、近頃はアイドルが多くて、普通のJPOPの歌手の存在が薄くなっているような印象で少し残念です。汗

毛皮のマリーズのアルバムは良かったです!


chririnさん
曲についてのコメント 】:
コネクトは個人的にまどかマギカにハマったのもありますが、あの前向きな歌詞が震災後の応援歌的な感じでピッタリで凄く好印象でした。

SKEのバンザイVenusはこれぞキラーチューンって感じで正直今年のAKBの曲より良いと思いました。個人的にはヘビーローテーションより好きです。

ラルクはこの段階ではまだ発売してませんが、一応6月発売ということで。夏らしいポップながら、音もカッコいいので凄く気に入ってます。前作のBLESSが微妙だったので余計に。

Perfume微かなカオリはもう1曲も良かったのですが、こちらの方が気に入ったので。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
今回初めて投稿させてもらいました。今年の上半期は小粒ながらもそこそこ良いと思える曲は多かったのですが、本当に気に入ったのはこの4曲以外になかったかなという感じです。下半期は一体どんな曲が出てくるのか楽しみですね。


dn-pa-.jp-fhさん
曲についてのコメント 】:
自分の好きなアーティストが偏っちゃいましたPerfumeの歌も入れたんですが一番いい曲だなって思いました

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
嵐にはもう一曲出して欲しかった


コ・マタさん
曲についてのコメント 】:
管理人さんやこのサイトの常連さんとは全く選んだ曲が違うと思います()やっぱりアイドル、特にK-POPの質の高さが目立った上半期だと思いました。一位のAAAは俺がTKファンだからですw

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
近年いわゆるアーティストと呼ばれる人たちよりアイドルソングの方が質が高いと感じていました。しかしその中でも今年はジャニーズ、AKB(派生含)の曲がパッとしないものが多く、結果的にK-POPがヒットする要因も作ってしまったと思います。よく友達や先輩に「昔の方が良い曲いっぱいあったよね」とか言われますが、今でも名曲はたくさんあるということを多くの人に知ってもらいたいですね。


憂色さん
曲についてのコメント 】:
投票した曲の簡単なコメントでも。

Everyday、カチューシャ - 元気でかなり良い夏うたで、気に入ったので6ポイントに入れてみました。ただ『ポニーテールとシュシュ』の二番煎じ感は否めないと思います。

BREAK THE WALL(配信限定)/REVOLUTIONSV6& Taku Takahashi(m-flo) - V6M-FLOのコラボ曲です。音沙汰ないなと思ってたらこんなことやってたんですね。「カッコイイ」の1言に尽きます。

EXIT - ぶっちゃけ『君は100%』の方が好きなんですが、こういう暗めの雰囲気は個人的に好きなので、

Overtake - 世界卓球応援ソング。応援歌に適していて元気の出る良い曲だと思いました。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
嵐がちょっと大人しく(?)なりましたね。AKBは総選挙とか歴代初動更新とかで大きくなりすぎて、その印象がかなり強くてぶっちゃけそれ以外は特にありません。


Pondaringさん
この半年の間にAKBにのめり込んでしまったので、それが強く反映されているランキングになりました。あと、サカナクションをちゃんと聴きだしてこれものめり込んでしまいました。年末の投票でマイブレイク対象があったら、この2組のどっちを首位で投票するかで迷うことになると思います。

その個人的ニューカマーと、今まで好きだったアーティストを並べたことで、本当に変テコなラインナップになったと思ってます。でも、いろんな音楽があるから楽しいわけで。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
音楽で空腹は満たせないし、災害から体を守ることは出来ないけど、元気になったり、落ち着いたり、心を満たすことは出来ます。だから、衣食住には敵わなくても、音楽がないと生きていけない、心が死んじゃう、と再認識した上半期でした。

最後に上半期アルバムベスト5を挙げて終わります。

1位:Today Is A Beautiful Daysupercell
2位:絶体絶命/RADWIMPS
3位:ここにいたこと/AKB48
4位:Fantasia of Life Stripeflumpool
5位:AYA MUSEUM/平野綾

下半期もよろしくお願いします。


えむけーさん
曲についてのコメント 】:
Pride/SCANDAL
リリース前にラジオ番組で流れてたのを聴いたその時点で一瞬で引き込まれました。

カートニアゴ/FLiP
有線で話題になってたのでフルで聴いたらその時点で一瞬で引き込まれました。

Fight on!/きただにひろし
街のパチンコ屋の前で曲が流れてたのを聴いたその時点で一瞬で引き込まれました。

今回は8曲が横一線、順位をつけられないぐらいに・・・ なのでこういう形になってしまいました。ちなみに、これらの曲情報を調べてみたら、8曲中7曲がアニメ主題歌もしくはアニメ関連アーティストの曲だったっていうのは、自分でもなぜどうしてこうなるのだろうかって思います・・・

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
アルバムはDo As InfinityFLiPの作品がすごく良かったです。あとJAM projectのベスト盤も良かったです。上半期全体の感想としては、やっぱりアニメ系アーティストは歌詞、サウンド、ボーカルともにレベルが高いなということをこれでもかとばかりに感じました。そりゃ「最近のJ−POPよりアニソンの方がレベル高い」という声が出るのは当然だ・・・


gladiolussさん
曲についてのコメント 】:
あの娘のaiko/住所不定無職
 ずるい。
あの娘のaiko/住所不定無職
 やられた。
恋のスーパーボール/aiko
 すごい。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
住所不定無職ではじまったけど、他にはなにもなかったです。男声K-POPグループの連荘がキツかった…


こーさん
上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
初投票です。
今年の上半期はセールスこそ振るわないものの、結構ヘビロテできる曲は多かったんじゃないかなーって思います。この調子で下半期も期待してます(・∀・)


いけしさん
曲についてのコメント 】:
1Everyday,カチューシャ / AKB48
なんだかんだで、最も聞いた曲。第一印象はイマイチだったが、聞き込むとなかなかよく思えてきた。

2位さよなら傷だらけの日々よ / B'z
2009
年の流れを崩さず、安定して良い。newアルバムにも期待。

3位ジェットコースターラブ / KARA
他に何も思い出せずにムリヤリ3位に…。テレビで何度か聞いたサビが印象に残った。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
なにより、アルバムの売上げ低下が深刻です。


rock-roさん
曲についてのコメント 】:
とりあえず上半期に出会った曲ではDADAが最高でしたね。ミスチルの「かぞえうた」は震災を受けての配信限定シングルですが希望を持ってこれから先も生きて行こうという内容の歌詞が印象的でしたね。

上半期全体の感想(アルバムの話題もOK 】:
なんか、音楽不況の深刻化と震災のダブルパンチでCDがあまりにも売れなすぎなのがさびしかったですね。そんな中でも販売戦略はともかくシングルでミリオン出して、アルバムでも60万枚台の売り上げをだしたAKBはすごいなと思いました。


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