電影少女-VIDEO GIRL AI 2018- 4話

智章(清水尋也)はコンクールに出す脚本をアニメプロデューサーの清水(村上淳)に見てもらうが酷評されてしまう。脚本を書いたのは奈々美(飯豊まりえ)で、翔(野村周平)が書いたキャラデザに至っては見てすらもらえないところだったがなんとか後で見ておいてくれと渡すことにだけは成功。落ち込む一行だったがアイ(西野七瀬)がピクニックに連れ出すことで少しは気持ちもほぐれた模様。翔の優しさにアイが動揺し始める中、清水は持ち帰ったキャラデザを見て「天野あい…」とつぶやく。どうやらこいつもビデオガールを知る者らしいことが判明したところで次回へ続く。

あらすじにあった「動揺している智章は、奈々美や翔らと大喧嘩をしてしまう」というほどの大喧嘩は特にしていなかったような…。
ていうかこのアニメコンクール、3人だけで企画脚本デザインまではできても3人だけじゃアニメは作れないだろうにどうなってんの…。

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