スポンサーリンク
V6

V6 30周年シングル回顧2~2000-2006~

2001年元旦に初のベスト盤『Very best』をリリース。その前年の「CHANGE THE WORLD」はヒットしたものの、以降は徐々に低迷。売上で大差だったTOKIOとの差が縮まり、一時的に逆転する事もあった。『学校へ行こう!』人気は...
V6

V6 30周年シングル回顧1~1995-2000~

1995年『バレーボールワールドカップ』イメージキャラクターとして坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一の6人で結成。メンバー数がそのままグループ名に含まれていたが、解散まで6人不動のまま活動を継続した。年上3人が20th ...
槇原敬之

槇原敬之 35周年シングル回顧1+~第一次ワーナー時代 1990-1996~

槇原敬之はデビュー前から作詞作曲編曲までこなして本格的な楽曲制作をしており、録音機材を持っていた友人の沢田知久(後に彼もプロのエンジニアになり1996年頃~2002年頃までエンジニアとしても関与、しばらく離れていたが2度目の逮捕を経た202...
DEEN

発売30周年記念 『少年』~Very Distant Summer Day~

初の両A面でリリースされた「少年」。偶然にも最も長かった3人編成時の池森・山根・田川の3人が作詞作曲に名を連ねていた楽曲でもある(作曲:DEENを除くと山根・田川の共作曲があまりないので3人の名前が1曲に並ぶことも珍しい)。扱いがその時々に...
DEEN

発売30周年記念 『LOVE FOREVER』~Welcome Come back to me~

いわゆるビーイング自体のブームが一気に落ち着いてピークアウトしていった1995年。DEENも例外なく、前2作の50万枚オーバーから今作で半減近い大幅ダウンとなった。一方で固定したメンバー4人の曲採用も増えていき、今作はギター田川伸治の初採用...
globe

globe 30周年シングル回顧3~2001-2005~

R&Bはすぐにあきらめて大作実験期を経て突如としてトランス路線へ移行。以降はトランスを主戦場としてヒットチャートとは距離を置いたような楽曲を次々と発表。創作意欲は衰えてはいなかったようだが、YOSHIKIの謎加入、KEIKOと小室の結婚を経...
globe

globe 30周年シングル回顧2~1998-2000~

TKブームが去りつつあったのか、実験サウンドに挑みまくって徐々に自らヒットから離れていったのか、どっちが先だったかは微妙なところではあるが、1998年を境にTKプロデュースの大ヒット期は終焉していった。まさかのデキレースレコード大賞略してデ...
globe

globe 30周年シングル回顧1~1995-1998~

TM NETWORKのメンバー、提供作家(1986年の渡辺美里「My Revolution」など提供曲のヒットはブーム以前にもあった)を経て、1993年にエイベックスと手を組んでプロデューサーとしてtrfを手掛けて以降、翌1994年からはミ...
MY LITTLE LOVER

My Little Lover 30周年シングル回顧~2006-2011~

2004年4月の『風と空のキリム』、ベスト盤『Self Collection〜15 Currents〜』を最後に10周年を迎える2005年は沈黙したまま過ぎ去ってしまった。2006年になってエイベックスへ移籍すると発表、同時に小林武史も脱退...
MY LITTLE LOVER

MY LITTLE LOVER 30周年シングル回顧~1995-2004~

80年代にキーボードプレイヤー、作家としての活動を開始し、桑田佳祐、サザンオールスターズとの仕事、自身のシンガーソングライターデビューの経験を経てMr.Childrenのプロデューサーとして確固たる地位を築いた小林武史。Mr.Childre...
スポンサーリンク