スポンサーリンク
槇原敬之

24th Are You OK?

24th Are You OK?2001年10月24日今作リリースよりTV出演が解禁され、逮捕直前の「Hungry Spider」以来となる「ミュージックステーション」に早速出演。メディア露出で復帰がさらにアピールされたが、初登場16位で売...
槇原敬之

23rd 桃

23rd 桃2001年4月25日1999年8月26日の逮捕でツアー中止、CD回収となり活動休止。2000年はデビュー10周年を迎える年だった。デビューは10月25日だったがワーナーは何故かまだ休止中の5月に『10.Y.O~THE ANNIV...
槇原敬之

槇原敬之 35周年シングル回顧2+~ソニー時代 1997-1999~

1997年からはソニーへ移籍。当初はメインレーベルのSony Recordsだったが、1998年に派生レーベルSMEが発足し、そちらへ移動となった(この当時はまだSME独自品番SECLを使用していないので品番はSRCLのまま)。ソニーではシ...
V6

V6 30周年シングル回顧4~2016-2021~

20周年を経てからはV6の安定っぷりが改めて再確認される事態が続いた。2014年からの紅白連続出演は2016年までの3年であっさり途絶えてしまい、井ノ原の『あさイチ』キャスターも2018年3月で終了したが、2016年のSMAP大分裂解散劇、...
V6

V6 30周年シングル回顧3~2007-2015~

ゴールデン枠で最もメインのバラエティ番組だったTBS『学校へ行こう!』は2005年に『学校へ行こう!MAX』にリニューアルするも2008年9月で終了。1999年『V6の素』に始まり『マッハブイロク』→『お笑いV6病棟!』と繋いで2001年か...
V6

V6 30周年シングル回顧2~2000-2006~

2001年元旦に初のベスト盤『Very best』をリリース。その前年の「CHANGE THE WORLD」はヒットしたものの、以降は徐々に低迷。売上で大差だったTOKIOとの差が縮まり、一時的に逆転する事もあった。『学校へ行こう!』人気は...
V6

V6 30周年シングル回顧1~1995-2000~

1995年『バレーボールワールドカップ』イメージキャラクターとして坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一の6人で結成。メンバー数がそのままグループ名に含まれていたが、解散まで6人不動のまま活動を継続した。年上3人が20th ...
槇原敬之

槇原敬之 35周年シングル回顧1+~第1次ワーナー時代 1990-1996~

槇原敬之はデビュー前から作詞作曲編曲までこなして本格的な楽曲制作をしており、録音機材を持っていた友人の沢田知久(後に彼もプロのエンジニアになり1996年頃~2002年頃までエンジニアとしても関与、しばらく離れていたが2度目の逮捕を経た202...
DEEN

発売30周年記念 『少年』~Very Distant Summer Day~

初の両A面でリリースされた「少年」。偶然にも最も長かった3人編成時の池森・山根・田川の3人が作詞作曲に名を連ねていた楽曲でもある(作曲:DEENを除くと山根・田川の共作曲があまりないので3人の名前が1曲に並ぶことも珍しい)。扱いがその時々に...
DEEN

発売30周年記念 『LOVE FOREVER』~Welcome Come back to me~

いわゆるビーイング自体のブームが一気に落ち着いてピークアウトしていった1995年。DEENも例外なく、前2作の50万枚オーバーから今作で半減近い大幅ダウンとなった。一方で固定したメンバー4人の曲採用も増えていき、今作はギター田川伸治の初採用...
スポンサーリンク