君に叱られた/乃木坂46

2021年9月22日
2021年9月15日(配信限定Special Edition)
初登場1位 売上62.5万枚
初登場10位 売上1.0万DL(君に叱られた)
初登場2位 売上0.6万DL(Special Edition、アルバム扱い)

B099C5NDMT

3ヶ月ぶりのシングル。

高山一実の最終参加作。本来は発売前の9月8,9日の東京ドーム公演が最後のライブになるはずだったが、延期された(その後11月20,21日に開催と決定している)。また残った1期生は休業による不参加(生田・秋元)、アンダーだったシングルがある(飛鳥・星野・和田)ため、1stから全曲選抜入りしているメンバーは昨年の白石、前作の松村卒業により高山が最後の1人となっていたが高山の卒業により1stから全曲選抜メンバーはいなくなる

寺田蘭世も最終参加作。写真集発売決定などいくつかのフラグはあったが、正式な卒業発表前に今作の特典映像内容が明かされてしまい、卒業した大園、卒業する高山の2人以外に不自然に寺田蘭世のドキュメント映像が収録されることが判明したため、フライングで寺田の卒業が発覚する事態となり、9月17日に正式に卒業を発表した。

大園桃子は9月4日に引退したが、Type-Bにドキュメント映像が収録されている。通常盤のみC/W「他人のそら似」は結成10周年記念曲として大園が最終参加していたライブでも披露していたが、音源には参加していない。

発売日に星野みなみがセンテンススプリングったのでひとまずプロモーション期間活動休止となった。

1.君に叱られた

樋口日奈、早川聖来、清宮レイ、北野日奈子、岩本蓮加、鈴木絢音、田村真佑、新内眞衣、掛橋沙耶香
筒井あやめ、梅澤美波、星野みなみ、高山一実、生田絵梨花、久保史緒里、秋元真夏
遠藤さくら、与田祐希、賀喜遥香、齋藤飛鳥、山下美月

センターは4期生の賀喜遥香。2019年の4期生初選抜でいきなり遠藤さくらがセンターになった際に遠藤のサイドを筒井あやめと一緒に固めて初選抜、昨年ちょっとバズったC/Wの4期生曲「I see…」でセンターだったが一気に表題曲センターとなった。「I see…」がSMAP感でバズって以降、続く4期生曲「Out of the blue」もそれっぽかったが、今回はそのまま「Out of the blue」と同じyouth case、石塚知生を起用(「I see…」の作曲もyouth case)。まあこれSMAPじゃなくて嵐に多く関わっていた2人なんだけど、好評だった方向性をそのまま表題曲に持ち込んだ形だが、いわゆる乃木坂っぽい感じとかいわゆるみんな大好き杉山勝彦の王道な感じとかもそろそろ過去を越えられない感じにはなっているし、その過去の中心人物だったメンバーが続々去っていき、3期4期中心にシフトしていく中で4期生曲で当たった方向性をA面に持ってくるのは割といい傾向だと思う。

前作に続いてありそうでなかった感じで、いつもの乃木坂感は無いけど、でも新しい乃木坂46としてちゃんと変化していっているというかすんなり聞けるというか。前作もまあまあ良かったけど今作はもっと明確に好みの方向性でもう長い事表題曲よりC/Wの方が好きだという事が多かったけど、今回は表題曲がNo.1
★★★★☆

2.やさしいだけなら

生田絵梨花、賀喜遥香、久保史緒里

共通C/W。MVが作られない枠となったが、THE FIRST TAKEにこの曲で出演したため、実質THE FIRST TAKE映像がMVみたいになっている。歌唱力勝負の昭和歌謡感の漂う歌い上げドバラード。こういうコテコテにそれっぽいアレンジをするのはやはり野中“まさ”雄一なんだな…。THE FIRST TAKEでは最後のサビまで3人のソロ歌唱を回す基本編成になっているが、CDでは最初からコーラス重視でほとんど声を重ねているので、CDでももう少しソロ歌唱を聞きたかった。
★★★☆☆

3.マシンガンレイン

Type-Aのみ

伊藤理々杏、金川紗耶、北川悠理、黒見明香、阪口珠美、佐藤璃果、佐藤楓、柴田柚菜、寺田蘭世、中村麗乃、林瑠奈、松尾美佑、向井葉月、矢久保美緒、山崎怜奈、弓木奈於、吉田綾乃クリスティー、和田まあや

アンダー曲。何故か選抜には合流しているのに長くアンダーに4期生が合流していなかったが今作よりようやく4期生がアンダー合流となった。寺田蘭世がラストセンター
寺田がセンターの時は笑顔の無いカッコいい曲が多かったが今回も一直線にそっちの方向性。カッコいい事はカッコいいけど過去の寺田センター曲の印象を塗り替えるほどではなく、最近のアンダー曲の中でも普通な感じでこれなら最後にもっと違う方向性の寺田センターを聞きたかったとも思う。
★★★☆☆

3.もしも心が透明なら

Type-Bのみ

梅澤美波、中村麗乃、早川聖来、松尾美佑

3期生4期生2人ずつだが選抜とアンダー混合という珍しいユニット曲。3期4期だけというのも初だったと思うけど、選抜とアンダーがユニットで一緒になるというのも何故か今までやろうとしなかった。この弊害で選抜メンバーだけユニット曲多くて忙しい、毎回アンダーメンバーは参加曲がアンダー曲だけ、期生曲があればもう1曲、ユニット参加がほとんどないというのが長年続いていた。”軍団”曲など例外もあったが既に既存軍団は壊滅状態だし、ようやくこの弊害にしかなり得ない住み分けを取っ払って自由な組み合わせでユニット曲が作れるならいい傾向だ。今作でも選抜経験のない中村、加入したばかりの新4期松尾が軍団員ではないユニットメンバーに選ばれるというのは今までならまずありえなかった。一応高身長のメンバーを揃えたという事になっているが、3人が165~170くらいの中で早川は164㎝と言っているのでそこまで高身長でもなかったりも。

大人っぽいクールなダンスナンバーでこれも後輩イメージ優先だった3期4期がやるというのが新たな段階に突入したことを感じさせる。まあこの手の大人路線をやっていたお姉さん系メンバーほとんどいなくなってしまったし、1期生でお姉さんメンバーがお姉さんメンバーと呼ばれていた初期の頃の年齢は4人ともとっくに越えているので、いつまでも後輩扱いし続けるのをようやく止めたともいえるが…。そんなに好みの路線ではないけど幅は広がるし、3期4期でもどんどんやっていけばいいと思う。

ラタタタ…はカタカナ表記なのにその後のAhは英字というセンスが秋元康。
★★★☆☆

3.私の色

Type-Cのみ

高山一実

いわゆる卒業御祝儀ソロ。本人が地声が低くてあまり好きじゃないとかで普段から喋り声も裏声気味の喋り方をして作っていてバラエティとかで笑いを取っている時と素が出た時で随分声が違うなというイメージがあったが、歌声も同様で今までのユニットやライブ等でソロで歌う際に曲によってやはり声が違う。けっこううまいなぁという時もあれば、こんな声だっけ?こんなに出なかったっけ?という時もあったりで、正直高山の声のイメージは未だに固まっていなかったが、今作での通常モード歌唱もやはりイメージと一致しなかった。最初からこれ1本で行っても何の問題も無かったと思うんだけど…。自分の方向性に悩んでいた本人に合わせたような歌詞はそのまま歌声の定まらなさにも繋がっているような。
★★★☆☆

3.泥だらけ

Type-Dのみ

遠藤さくら、久保史緒里、齋藤飛鳥、筒井あやめ、山下美月、和田まあや

近年は全曲披露のバースデーライブに登場して乃木團名義では唯一のオリジナル曲「失恋したら、顔を洗え!」をバンド演奏するくらしか出番が無かった乃木團だが、既にオリジナルのボーカル2人とギター、キーボードが脱退しており、ボーカルは久保と伊藤純奈、ギターは追加せずにサポートを入れる形で対応していたが最後の20年2月のライブ披露後、さらに伊藤、オリジナルメンバーのベースの中田が卒業。これにより飛鳥・和田・久保の3人となり、乃木團オリジナルメンバーは飛鳥1人となっていた。今作ではドラムの飛鳥、永島聖羅離脱後に加入したキーボードの和田、中元日芽香、能條愛未離脱後に加入したボーカル久保に新たにボーカル山下、ギター遠藤、ベース筒井を加えての新編成だが乃木團とは明言しておらず、和田曰くこれが乃木團なのかは誰も教えてくれないらしい。ただアンダーメンバーと選抜メンバーがユニットを組むこと自体がほぼ無い中で和田がメンバーに入っているのは乃木團を継承しているという意味合いが強いと思われる。つーか飛鳥・久保・和田の3人が残っている中で和田だけ外したら和田への露骨な戦力外通告になってしまうので外すわけにもいかない。

ただ掛橋や向井らギターが趣味を公言していてそれなりの演奏力があるメンバーを選ばず前作C/Wで大園と共に半ば無理やりギター習得させられたばかりの遠藤をギターに抜擢して、ギターは弾けることを公言していた筒井をベースに回すなど、遠藤をねじ込む前提で少々無理をした感がある。ライブでもギターの生演奏は歴代メンバーでも苦戦していてどうしても音途切れまくりのしょぼい演奏になりがちで趣味にして練習を続けたオリジナルメンバーの川村真洋も末期になってようやく演奏のヨレがなくなってきたくらい難しかったので、初心者の遠藤が生演奏するにはかなり厳しいことになりそうだが(メイキング映像でギターソロについてあれは絶対無理と即答しているので案の定弾けるレベルでは無くソロの練習まではしていない様子)、まあサポートギター引き続き入れてサポートにガッツリ弾いてもらえばライブもなんとかなるか。

そのままバンド演奏に置き換えられそうなたぶんオケは打ち込みで作られている秋元プロデューススタイルなバンド風ロックナンバー。基本的にボーカルは久保山下で2人で歌っていると思われるが今回は全員に参加表記があり(「失恋したら、顔を洗え!」はボーカル2人しか歌ってないので2人しか表記されず演奏メンバーは表記が無かった)、繰り返されるNever give in!は全員で入れていると思われる(MVでも演奏メンバーの前にマイクが置かれていてNever give in!は全員で歌っている)。久保・山下にロック系が合うのかは若干微妙なところはあるけど、他にロック系がいけそうなメンバーもいないし、初代乃木團の2人も合わない曲を必死にロックに歌っていたのでそこからすればかなり余裕がある感じではあるか。
★★★☆☆

3.他人のそら似

通常盤のみ

秋元真夏、生田絵梨花、伊藤理々杏、岩本蓮加、梅澤美波、遠藤さくら、賀喜遥香、掛橋沙耶香、金川紗耶、北川悠理、北野日奈子、久保史緒里、黒見明香、齋藤飛鳥、阪口珠美、佐藤楓、佐藤璃果、柴田柚菜、新内眞衣、鈴木絢音、清宮レイ、高山一実、田村真佑、筒井あやめ、寺田蘭世、中村麗乃、早川聖来、林瑠奈、樋口日奈、星野みなみ、松尾美佑、向井葉月、矢久保美緒、山崎怜奈、山下美月、弓木奈於、吉田綾乃クリスティー、与田祐希、和田まあや

全員曲結成10周年曲として先のツアーで先行披露されており、卒業前ラスト参加だった大園桃子も一緒に歌っていたようだが、今作の歌唱メンバー表記からは大園桃子は外れていてレコーディングには参加していなかった模様。

てっきり感動合唱バラードで策士家お得意の歩いてきた道のりを振り返るような曲なのかと思ったら何一つアニバーサリー感のないアイドルポップナンバー。作曲はyouth case、編曲は佐々木博史と「I see…」と同じ作家となっているので、「I see…」が好評だったのを受けて追加発注していた曲の1つという感じがする。A面候補だったが少し弱いという事でC/W落ちになったような…。これは確実に秋元康は10周年ソングのつもりで書いてないだろう。歴代の振付が取り入れられているところに10周年要素を全振りしていたっぽいし、C/Wになった1曲を急に現場サイドが振付で10周年ソングに仕立てたような…。策士家お得意パターンの1つである”俺は知らされてなかった”案件疑惑。
★★★☆☆

Blu-ray

1.君に叱られた-music video-

音楽祭を舞台にしたストーリー仕立てで飛鳥が新人女優賞を受賞してその時に渡すガラスのトロフィーをスタッフの遠藤が忘れ、同居している友人の賀喜が連絡を受けて届けるという大まかな流れ。メンバーは各スタッフや出演者としてそれぞれの役割を与えられているが、展開が早いのでじっくり見ないと誰が何をやっているのかはよく分からない。センター賀喜が走っているのをメインにシンデレラ要素も盛り込んでいるので終盤の展開はちょっとファンタジー。卒業する高山は謎の物書きとして最初と最後に登場して導くような役回りだが、特別な役ゆえに完全単独出演になっているので最後にしてダンスシーン以外でメンバーと一切会わないという…。

2.マシンガンレイン

Type-Aのみ
ダンス中心でカッコいい内容。寺田のイメージにもあっていて有終の美といったところだが、さすがに4期生アンダーがドカッと入るとちょっと多すぎて個別にメンバーが追えない感じにもなってくるな…。とはいえ1期は既に和田1人、2期も前作で2人卒業した上に今作では2人選抜に上がって一気に4人いなくなったので今回は山崎・寺田しかいなくて残り3期なのでもう4期入れないとって感じではある。

3.Documentary of Ranze Terada~寺田蘭世から皆さまへ~

Type-Aのみ
この収録内容が先に出た時点でお察しな感じの卒業ドキュメント。40分以上に渡り、加入からの歴史をインタビューを交えて振り返っていくという寺田スペシャル。他のメンバーは北野・鈴木がちょっとインタビューを受けているだけでひたすら寺田特集という超破格待遇。いわゆる2期不遇の中では人気もそれなりにあって、研究生時代の「ボーダー」でセンター、2016年のアンダー曲「ブランコ」でセンター、次のシングル「インフルエンサー」で選抜入りと着実に序列を上げていたものの以降は伸び悩み、1年後の「シンクロニシティ」で再度選抜になったのが最後の選抜、1年後のアンダー曲「滑走路」でアンダー2度目のセンターもあったものの、近年は違った角度での個性を発揮してきた鈴木絢音の方が活躍が目立ちつつあったり(「シンクロニシティ」で寺田は選抜に入り、鈴木はアンダーセンターだったが、この後の夏に行われたシンクロライブの構成上、選抜センターの白石麻衣とアンダーセンターの鈴木が対になるような演出と鈴木がセンターのアンダーアルバムの新曲「自惚れビーチ」が1曲目を飾るなどもあってアンダーセンター鈴木が普段の映像化されないアンダーライブのセンターよりも格段に存在感を発揮してこの頃から鈴木の方が躍進し始めた)、1度も選抜に入っていない山崎怜奈がタレント&パーソナリティーとして大成功する、さゆりんご軍団が全員卒業してしまう、孤高な部分もあり後輩と親しいイメージも無く、グループ内外での活躍の場が狭まってきていた感もあった。

当初からおとなしそうでかなり熱い思いを秘めた人というイメージで非常に意志の強さを見せる場面も多かったが、頑なな過ぎる、正直すぎるところもあって危うさというか不器用なところも魅力の1つだったと思う。正直不遇な扱いをしてしまったという負い目もスタッフ側もある程度は持っていたと思われ、それが今回の好待遇、単独ドキュメントとして軌跡を記録にしっかり残すというところだったのかもしれない。

2.もしも心が透明なら

Type-Bのみ
ひたすらクールでカッコいいダンス中心の内容。梅澤は概ねイメージ通りだけど他3人はあまりこういう一面を見せる機会が無かったので意外性がある。お姉さん系ユニットのメンバーはほぼ全滅したし、3期4期中心でいつまでも後輩系ユニットばかりやってもしょうがないのでいよいよ本格世代交代が始まっている感じも。

3.Documentary of Momoko Ozono~1行を足すとしたら~

Type-Bのみ
既に卒業済みの大園桃子の最終インタビュー&メンバーインタビューを軸に加入からの歴史を振り返る内容。先輩は飛鳥、後輩は遠藤、筒井、同期の岩本、梅澤、山下、与田がそれぞれ単独インタビューで登場する。まあ改めて純朴すぎるのが魅力ではあったけど物凄く精神的ケアが大変な子だったんだろうなという印象も。それでも口をそろえてみんなが幸せになってほしいと願うくらい愛される存在でもあったという稀有な人でもあった。それだけにてっきり引退して故郷へ帰ると思っていたファンも多かったと思うんだけど即座にアパレルブランド立ち上げるなど意外とイケイケでビジネスやる気なのは意外だった。とはいえ弱そうでけっこう強い人だと思うというメンバーコメントもあったように芯の強さや人間観察力の高さ、なんだかんだ初期からの精神的成長もあって選択した進路なのかもしれない。周囲にそそのかされて御膳立てされての傀儡的アパレルブランドで本人ちょっと意見出すだけみたいな可能性も無くはないが

2.私の色

Type-Cのみ
卒業後に友人の結婚式に出て友人らと盛り上がるという内容。ナチュラルに人柄の良さを出してきた感じ。

3.Documentary of Kazumi Takayama~卒業したあとも~

Type-Cのみ
卒業インタビューとヒストリー映像中心。和田・飛鳥・生田ら1期生と4期生北川のインタビュー映像も出てくるが、本人がかなり饒舌に語っているので高山の人柄の良さを他人から語らせる補足程度な感じでほとんど本人トーク。総じて高山っていい奴だよなっていうのが全てだと思う。

2.泥だらけ

Type-Dのみ
それぞれに家庭に問題を抱えるメンバーが集まってバンドをやるという硬派な内容。最初と最後には飛鳥と山下の会話シーンもあるが他のメンバーをどこから集めてきたのかは触れられていない。メインの演奏シーンではボーカル2人のパフォーマンスが意識的に正反対に演出されていて山下は両手でマイクにもたれかかるようにしたり、スピーカーに足を乗せたりといったよくあるロックシンガースタイル、久保は自身より高めにマイクを設置して見上げるような仁王立ちで歌うというOASISのLiam Gallagherを彷彿とさせるスタイル。本人分かっててやっているのかどうか世代的にも久保はオアシスもリアムも知らない可能性の方が高いが、演出した方は確実に狙ってやっていると思われ、実際に映像を見せて真似したのか何なのかパフォーマンスは完全にShioLiam Gallagherと化していてなんかカッコいい。

3.Making of 28th Single

Type-Dのみ
全曲分のメイキングを収録するというたっぷりな内容。MV集のメイキングと構成は似ているがあれの超拡大版。設定のあるMVでは設定にも触れられているのでよりMVが理解しやすくなる。残念ながらメイキングで久保のインタビューは出てくるがシオリアム化しているパフォーマンスへの言及は無し。

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