勝手にランキング~15th Anniversary~ や~わ行

野猿

1.Be cool!
2.SNOW BLIND
3.叫び
4.First impression/YAEN feat.CA
5.夜空を待ちながら

コメント:後期よりは中期までの方が聞きやすい。

山下達郎

1.JUVENILEのテーマ~瞳の中のRAINBOW~
2.僕らの夏の夢
3.LOVELAND,ISLAND
4.アトムの子
5.WINDY LADY

コメント:好きな曲は増えている。

ゆず

1.雨のち晴レルヤ
2.虹
3.栄光の架橋
4.REASON
5.心のままに
6.飛べない鳥
7.アゲイン2
8.また明日
9.桜木町
10.3カウント

コメント:ここ数年は塗り替えてないけど、かなり後年まで好きな曲は多い。

UNICORN

1.すばらしい日々
2.大迷惑
3.デジタルスープ
4.半世紀少年
5.Feel So Moon

コメント:再結成したバンドの中でも継続しての作品数の多さはけっこう随一、しかも毎回自由で楽しい。

ユンナ

1.ほうき星
2.手をつないで
3.もっとふたりで

コメント:2014,2015年に復活したが全く売れなかった上に、正直パッとしなかったのでまたしても日本撤退…。

RAG FAIR

1.at the circle
2.Old Fashioned Love Song
3.夏風便り
4.早春ラプソディ
5.ラブラブなカップル フリフリでチュー

コメント:一応活動再開はしてるんだけどほとんど開店休業状態…。

RADWIMPS

1.シュプレヒコール
2.オーダーメイド
3.前前前世 [original ver.]

コメント:やっぱ「前前前世」ってとびきりキャッチー。

L’Arc~en~Ciel

1.flower
2.Lies and Truth
3.snow drop
4.READY STEADY GO!
5.STAY AWAY

コメント:5年前の『BUTTERFLY』以降現役感が無くなってきているが一応2013年と今年以外は1曲は何かしら出している。

LUNKHEAD

1.スモールワールド
2.果てしなく白に近づきたい青
3.ENTRANCE
4.カナリアボックス
5.シンフォニア

コメント:心に響くロック。この5年間で出会ったアーティストの中では1番猛烈な勢いで全作聞いたバンドだったかな。

little by little

1.雨上がりの急な坂道
2.ハミングバード
3.悲しみをやさしさに
4.シンクロ
5.キミモノガタリ

コメント:割と色あせずにたまに聞いている。

LINDBERG

楽曲
1.君のいちばんに…
2.だってそうじゃない!?
3.Green eyed Monster
4.SUNSET BLUE
5.夢であえたら-Do you love me?-

アルバム
1.LINDBERGⅣ
2.EXTRA FLIGHTⅡ
3.LINDBERGⅩⅡ

コメント:再結成はしたけど新作はかなり消極的。満を持してのオールタイムベスト、そろそろ出してもいいと思うんだけど。

LUNA SEA

1.WISH
2.TONIGHT
3.SHINE
4.Be Awake
5.ROSIER

コメント:久々にオリジナルアルバムを全部聞きとおしたら昔よりもかなり聞けた。

REBECCA

楽曲
1.フレンズ
2.ヴァージニティー
3.Raspeberry Dream
4.SUPER GIRL
5.76th Star

アルバム
1.REBECCA IV Maybe Tomorrow
2.Poison
3.TIME

コメント:ベストを越えたオリジナルアルバムとはすなわち『REBECCA IV Maybe Tomorrow』。

レミオロメン

楽曲
1.もっと遠くへ
2.花鳥風月
3.パラダイム
4.翼
5.アカシア
6.アイランド
7.3月9日
8.Wonderful&Beautiful
9.モラトリアム
10.恋の予感から

アルバム
1.ether[エーテル]
2.花鳥風月
3.風のクロマ

コメント:藤巻さんソロ1回ですぐ復活したかったとか最近けっこう語っていたのと、小林武史離れた後に弟子みたいにストリングスアレンジャー化してたのが前田氏、そして作家として活動するのかと思いきや何故か音楽引退して現在農家になっているらしい事を考えると当時の音楽性の相違と復活できなかった理由もなんとな~く見えてきて…。新作ソロでは3人揃ってはいないが、2人がそれぞれ別の曲で参加しており、それだけでも物凄い前進。

渡り廊下走り隊、渡り廊下走り隊7

1.希望山脈
2.完璧ぐ~のね
3.へたっぴウィンク

コメント:シングル全曲に猛烈なインパクトがあった。妹系ユニットだったのに全メンバーでダントツ最後までAKB48にいたのが渡辺麻友で、引退後即結婚して子持ちが早くも2名というのはユニット史上唯一でもあり人生は波乱に満ちている。

WANDS

1.世界が終るまでは…
2.世界中の誰よりきっと~Album Version~
3.Same Side
4.WORST CRIME~About a rock star who was a swindler~
5.PIECE OF MY SOUL

3期WANDS
1.Brand New Love
2.FREEZE
3.錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう
4.明日もし君が壊れても
5.「今日、ナニカノハズミデ生きている」

アルバム(数が少ないので全期統合)
1.PIECE OF MY SOUL
2.AWAKE
3.Little Bit...

コメント:定期的に聞くなぁ…。2期前半は飛ばすことが多いけど…。

勝手にランキング~15th Anniversary~ ま行

MY LITTLE LOVER

楽曲
1.Hello,Again~昔からある場所~
2.Shuffle
3.空の下で
4.ALICE
5.evergreen

アルバム
1.evergreen
2.PRESENTS
3.NEW ADVENTURE

コメント:この5年間では「re:evergreen」しか無かった。アルバム未収録で放置された末期シングル数作を未だ聞けていない。

前田敦子

1.セブンスコード
2.Selfish
3.君は僕だ

コメント:やはり1stアルバムで終了になってしまうのだろうか。一応歌手も継続する意思を示したカードが入ってたんだけど。

槇原敬之

楽曲
1.Such a Lovely Place
2.どうしようもない僕に天使が降りてきた
3.北風~君に届きますように~
4.僕が一番欲しかったもの
5.pool

アルバム
1.Such a Lovely Place
2.UNDERWEAR
3.Cicada

コメント:この5年間で上位を塗り替えるような作品はさすがになくなってきた。

松任谷由実(荒井由実)

楽曲
1.やさしさに包まれたなら
2.Hello,my friend
3.ひこうき雲
4.ルージュの伝言
5.残火

アルバム
1.YUMING BRAND
2.ひこうき雲
3.MISSLIM
4.COBALT HOUR
5.宇宙図書館

コメント:全アルバム聞いておいて『YUMING BRAND』は反則じゃないかと思うんだけど、さらっと聞けるし好きなんだよこれ。

Mr.Children

楽曲
1.CROSS ROAD
2.終わりなき旅
3.youthful days
4.名もなき詩
5.箒星
6.fantasy
7.優しい歌
8.hypnosis
9.HANABI
10.旅人

アルバム
1.BOLERO
2.深海
3.REFLECTION
4.IT’S A WONDERFUL WORLD
5.SUPERMARKET FANTASY

コメント:コバチル化極まりもう下り坂と思われた中でまさかの分社化&小林武史離れによるコバチル形態解除。田原さんが本気を出した今、期待が止まらない。

miwa

1.リトルガール
2.441
3.ONENESS

コメント:明確な進化や成長を感じたのは2ndアルバムが最後かも。思い返すと曲のほとんどの印象が横一線…。

モーニング娘。

1.恋愛レボリューション21
2.浪漫~MY DEAR BOY~
3.みかん
4.ふるさと
5.時空を超え 宇宙を超え

コメント:つんく離れは賛成派だったけど、各グループオリジナルアルバムを切り捨て状態(シングルしか出さない)になるなど、結局何故つんくが1人で孤軍奮闘し続けたかといえばこういうことになる事務所だったから…ということなんだろうか。両A面、3A面連発で曲の区別がつかないEDM連発期もしんどかったけど何故か「時空を超え 宇宙を超え」だけ凄く鮮烈だった。

森山直太朗

1.自由の限界
2.ワスレモノ
3.星屑のセレナーデ
4.未来~風の強い午後に生まれたソネット~
5.今が人生~飛翔編~

コメント:フォークの伝道師。

MONKEY MAJIK

楽曲
1.fly
2.虹色の魚
3.SAKURA
4.Forever
5.If
6.フタリ
7.Beautiful
8.アイシテル
9.空はまるで
10.ガリレオ

アルバム
1.Colour by Number
2.DNA
3.Somewhere Out There

コメント:今年はついにライブハウスツアーになったのと後からやっているホールツアーに東京・埼玉公演が無いのでライブに行かない年になりそうだけど、去年までは毎回行ってたくらいこの5年でハマってたなぁ。

勝手にランキング~15th Anniversary~ は行

秦基博

1.鱗
2.水無月
3.透明だった世界
4.言ノ葉
5.Dear Mr.Tomorrow

コメント:数年続いたTV出演の大半でひまわり続けるとは思わなかった。

back number

1.青い春
2.クリスマスソング
3.花束

コメント:いいんだけど何かハマるにはもう1つ足りない感じ。

Perfume

1.Sweet Refrain
2.FLASH
3.スパイス

コメント:ずっと聞き続けている割に超にわかという珍しい聞き方をしているせいか、プロファンの人に怒られがちなアーティストの筆頭。好きに聞かせて。

BUMP OF CHICKEN

楽曲
1.宇宙飛行士への手紙
2.ロストマン
3.ray
4.サザンクロス
5.涙のふるさと

アルバム
1.RAY
2.jupiter
3.ユグドラシル

コメント:ちゃんと聞き始めたのは「涙のふるさと」からなので11年経った。当時そのきっかけになった大学時代の友人は音信不通になったが、そんな彼にも「サザンクロス」のサビは届いていたのだろうか。

B’z

1.ONE
2.HOME
3.Brotherhood
4.LOVE PHANTOM
5.イチブトゼンブ

コメント:この5年間はさすがに印象があまり強くない。

THE BEATLES

1.Hello,Goodbye
2.Penny Lane
3.Strawberry Fields Forever

コメント:一時期に集中したけどこの頃の音がけっこう好き。

Hysteric Blue

1.グロウアップ
2.なぜ…
3.Dear
4.直感パラダイス
5.だいすき

コメント:そろそろナオキが出所するころと思われ(婦女暴行の刑期は長い…)、いつかは流通復活あるのか?

平井堅

1.ノンフィクション
2.LIFE is…~another story~
3.キミはともだち
4.Love Love Love
5.センチメンタル

コメント:どうしても前半10年に集中してしまうところだが最新曲「ノンフィクション」は全てをぶち抜いた。

the pillows

1.New Animal
2.雨上がりに見た幻
3.Fool on the planet

コメント:聞き続けているものの更新は無いか…。

広瀬香美

1.ピアニシモ
2.ストロボ
3.promise
4.二人のBirthday
5.ゲレンデがとけるほど恋したい
6.真冬の帰り道
7.愛があれば大丈夫
8.Dear…again(Ver.2.05)
9.ロマンスの神様
10.幸せをつかみたい

コメント:近年は新曲のリリースタイミングが配信かベストのおまけ扱いなので普通に聞けば十分にいい曲なのにどうしても全盛期負けしてしまうのは否めない。

V6

1.太陽のあたる場所
2.over
3.出せない手紙
4.Orange
5.Believe Your Smile

コメント:10代の頃に聞いた曲に集中してしまうな。

風味堂

楽曲
1.大空へ
2.愛してる
3.ナキムシのうた
4.手をつないだら
5.LAST SONG
6.楽園をめざして
7.Stay with me
8.”TIME”
9.夢は二度目から
10.宝物

アルバム
1.風味堂5
2.風味堂6
3.風味堂2

コメント:『風味堂6』を最後に完全に休業状態で復活の気配無くなってるんだけど…。

THE BOOM

1.世界でいちばん美しい島
2.風になりたい
3.神様の宝石でできた島(THE BOOM/2001 ver.)
4.この街のどこかに
5.24時間の旅
6.からたち野道
7.星のラブレター
8.月さえも眠る夜
9.太陽アカラ波キララ
10.僕にできるすべて

コメント:09年の活動再開から聞き始めるも本格的にハマったのは解散直前。今でも定期的に聞きたくなる普遍的な名曲が多い。

FIELD OF VIEW

楽曲
1.Still
2.めぐる季節を越えて
3.君を照らす太陽に
4.Holiday
5.風よ
殿堂入り.Beautiful day

アルバム
1.FIELD OF VIEWⅢ~NOWHERE NOWHERE~
2.FIELD OF VIEWⅡ
3.CAPSULE MONSTER

コメント:サイト開設以来10年くらい最高の座に君臨していたものの、さすがに変動が生じる事も無くなり、また思い出になりつつあって聞く回数も減っている。

福耳

1.LOVE&LIVE LETTER
2.ブライト
3.惑星タイマー

コメント:オールスター感が強くなってからの方が名曲が多い。

福山雅治

1.虹
2.Peach!!
3.HELLO
4.Message
5.心color~a song for the wonderful year~

コメント:無理やりなタイミングでの『福の音』リリースとさすがに曲が残らなくなってきたところでこの5年で一気に印象が薄れた。

PRINCESS PRINCESS

1.SEVEN YEARS AFTER
2.世界でいちばん熱い夏 平成レコーディング
3.DIAMONDS
4.GET CRAZY!
5.19 GROWING UP-ode to my buddy-

コメント:普通のシングルコレクションをBOXじゃない形で出してくれないだろうか…。

Bluem of Youth

1.線路沿いの恋
2.If
3.Stairway
4.10 Calls After
5.最後の願い
6.夕立~sound of memory~
7.GROWIN’ DAYS
8.ラストツアー~約束の場所へ~
9.冬の雫
10.Winnin’ Tonight

コメント:色あせない名曲たち。

Base Ball Bear

1.PERFECT BLUE
2.changes
3.愛してる

コメント:青春=僕らの歌、だと思っているから基本的に”君が好きだという僕の歌”である初期の彼らに全く青春を感じなかったんだとようやく最近分かった。

Buono!

1.ロッタラ ロッタラ
2.初恋サイダー
3.Kiss!Kiss!Kiss!
4.泣き虫少年
5.ゴール

コメント:後年になるほど活動が無くなったのは残念だったけどちゃんとピリオドを打てたのは良かった。

星野源

1.恋
2.SUN
3.時よ

コメント:ストレートなにわかラインナップ。

ポルノグラフィティ

1.黄昏ロマンス
2.アゲハ蝶
3.愛が呼ぶほうへ
4.あなたがここにいたら
5.2012Spark

コメント:ベスト盤以降の印象が少し弱くなってきている。

勝手にランキング~15th Anniversary~ た行&な行

高橋瞳

1.evergreen
2.キャンディ・ライン
3.青空のナミダ

コメント:どうやら何らかの活動は続けているようだが…。00年代半ば以降ミュージシャンの宿命か、それ以前の人たちのような『GOLDEN☆BEST』シリーズ等での再ピックアップもない…。

高橋優

1.同じ空の下
2.リーマンズロック
3.素晴らしき日常
4.BE RIGHT
5.(Where’s)THE SILENT MAJORITY?

コメント:A面になる曲が光一直線の曲ばかりだが、影があってこそ光があるというのがこの人最大の持ち味だと思う。

竹井詩織里

1.セツナの光景
2.グッバイハロー
3.つながり

コメント:体調不良で燻っていた20歳前後の日々の中でこの人の歌が1つの癒しだった。聞くとそんな時期を思い出す。

竹内まりや

1.カムフラージュ
2.純愛ラプソディ
3.今夜はHearty Party
4.すてきなホリデイ
5.真夜中のナイチンゲール

コメント:そろそろちゃんと全部聞いておきたい。

竹達彩奈

1.Sinfonia! Sinfonia!!!
2.朝焼けと約束の歌
3.ライスとぅミートゆー

コメント:1曲目が奇跡の1曲。後はラブリー度が高すぎるので基本的に竹達さんがかわいいと思う人しか聞いていられないと思う。どちらかというと沖井礼二という作家からCymbals、TWEEDEESに繋がっていったという功績の方が大きい。

玉置浩二

1.田園
2.Lion
3.ルーキー
4.プレゼント
5.メロディー

コメント:やはり安藤さと子が公私ともに支えていた時代の穏やかさが1番好きだった。

CHERRYBLOSSOM

1.春風LOVER SONG

コメント:REBORN専属バンドになってしまった挙句に短期間で解散してしまったが、出会いの曲であり唯一REBORNじゃなかったこのシングルは今でも鮮烈。

CHAGE and ASKA

1.not at all
2.太陽と埃の中で
3.Man and Woman
4.パラシュートの部屋で
5.no doubt

コメント:90年代以前よりも90年代末期~00年代派。

CHARCOAL FILTER

1.Brand-New Myself

コメント:年に数回は聞いている。

チャットモンチー

1.シャングリラ
2.風吹けば恋
3.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉

コメント:全部聞いて思ったのはブレイク期はかなり売れ線を意識していたんだなという事で、「シャングリラ」~「風吹けば恋」辺りまではキャッチーさが他の時期よりも格段に高い。

TUBE

楽曲
1.LANI KAI~天国の海~
2.Purity~ピュアティ~
3.Only You 君と夏の日を
4.Blue Splash
5.きっと どこかで
6.空と海があるように
7.蛍
8.初恋
9.夏を抱きしめて
10.MENTHOL HEAVEN

アルバム
1.LANI KAI
2.HEAT WAVER
3.Bravo!
4.Soul Surfin’ Crew
5.Blue Splash

コメント:アルバム全作制覇してからも毎年夏の時期にほぼ再制覇(多すぎて全部は無理)したりしている。

TULIP

1.心の旅
2.青春の影
3.夏色のおもいで

コメント:07年から5年おきにこれが最後詐欺のラストツアーを繰り返す芸風がすっかり定着。2016年にはついに周年前倒し(前回の40周年から4年しか経たずに45周年)まで重ねがけしてきた。

T-BOLAN

1.Smile
2.Be Myself
3.愛のために 愛の中で
4.マリア
5.悲しみが痛いよ

コメント:ちょうど前回の頃にBEING LEGENDで復活してその後休止して今年復活したのか。

DEEN

楽曲
DEEN’S POP
1.永遠の明日
2.Smile Blue
3.言葉で伝えたくて
4.五線紙のラブソング
5.Glory Day

DEEN’S ROCK
1.GRAVITY
2.Family
3.love me
4.NEXT STAGE
5.ひとりじゃない

DEEN’S BALLAD
1.JUST ONE
2.MY LOVE
3.夢であるように
4.星降る夜、この星で
5.Long Distance
6.記憶の影
7.もう泣かないで
8.君がいない夏
9.遠い遠い未来へ
10.雨がいつか上がるように

DEEN’S AOR
1.太陽と花びら
2.Birthday eve 誰より早い愛の歌
3.もう泣かないで
4.星の雫
5.翼を風に乗せて~flay away~

DEEN’S DANCE
1.Brand New Wing
2.雨の六本木
3.リトル・ヒーロー

DEEN’S COVER
1.見上げてごらん夜の星を
2.真夏の夜の夢
3.切手のない贈り物

DEEN’S ANITI-AGING
1.君が僕を忘れないように 僕が君をおぼえている
2.ずっと伝えたかった I love you
3.Swing in Love

上海ロックスター
1.上海ロックスター
2.LOVERS CONCERTO~上海ロックスター Episode2~
3.ロンリーウルフ~上海ロックスター Episode3~

アルバム
1.The DAY
2.LOVERS CONCERTO
3.’need love
4.UTOPIA
5.クロール

コメント:ジャンルの境はけっこう適当です。

doa

1.FLY HIGH
2.SMILE
3.英雄

コメント:大人の開放的なロックという方向性が非常に心地よくなってきたところでついに毎年のアルバムリリースが停止した2017年…。

TWEEDEES

1.KLING! KLANG!!
2.Winter’s Day
3.あなたにはがっかり

コメント:「KLING! KLANG!!」の衝撃が凄すぎてこれを越えるのが至難になっているというかこればかり聞いてしまって他を聞き進められない。

東京女子流

1.鼓動の秘密
2.ヒマワリと星屑
3.キラリ☆
4.ちいさな奇跡
5.YOU & I FOREVER

コメント:松井寛が諸刃の剣だった…という印象。盛り上がり時代はもう1,2年先まで続いたが曲自体は「Limited addiction」をピークにして評判も右肩下がりに差し掛かっていたと思う。思った以上に松井寛のアレンジに幅が無く、途中からこのイントロ他の曲でも似たような感じじゃなかったっけ?というのが増えてきたのと、シングル曲がやたら複雑化・長尺化して肥大していくだけの状態になった事、早い段階で松井離れをしようとするも楽曲派のプロリスナーが非松井曲を否定するのでズルズル引きずった事…。そしていつの間にかその楽曲派すら離れていた…。もう1度輝けるか。

TOKIO

楽曲
1.sugar
2.クモ
3.リリック
4.ハート
5.雨傘
6.PLUS
7.こころ
8.I’m mine
9.花唄
10.The Course of Life

アルバム
1.17
2.glider
3.5 AHEAD

コメント:アレカラオリジナルアルバムガデテイナインデスケド…。

戸松遥

1.こいのうた
2.naissance
3.Q&Aリサイタル!

コメント:最近はほぼ元気一直線だが初期のミディアム系に好きなのが多い。

豊崎愛生

1.オリオンとスパンコール
2.love your life
3.フリップ フロップ

コメント:この5年間で好きな曲が増えた。

TrySail

1.adrenaline!!!
2.オリジナル。
3.High Free Spirits

コメント:初期は横一線だったが上り調子になってきた。

TRUSTRICK

1.innocent promise
2.未来形Answer
3.ATLAS

コメント:1つの音楽活動が継続しない事に定評がある神田の沙也加さんの音楽活動としては最長だったけど器用貧乏なまま芽が出せなかった…。

9nine

1.Cross Over
2.SHINING☆STAR
3.White Wishes

コメント:曲単位での印象は強くないけど清涼感のあった初期のありそうで意外と他にない感じは良かった。

中島みゆき

1.命の別名
2.瞬きもせず
3.銀の龍の背に乗って
4.麦の唄
5.地上の星

コメント:中島みゆきというジャンル、中島みゆきという世界観。

NICO Touches the Walls

1.ローハイド

コメント:ベスト盤でこの曲を聞いた時に凄い期待感があったんだけど、これ以外は手を叩いている印象しか残ってな…。

ねごと

1.カロン
2.アシンメトリ
3.黄昏のラプソディ
4.endless
5.たしかなうた

コメント:アルバム『VISION』でガツンと来た!と思ったのに最近のエレクトロバンド放棄路線は…。

ノースリーブス

1.Answer
2.Relax!
3.タネ

コメント:解散もせずに放置はズルい。渡り廊下とDiVAはちゃんと解散、Not yetは明言しなかったが終了のアルバムを出したのにこっちは1stアルバム以降のシングルも完全放置って。

乃木坂46

1.風船は生きている
2.13日の金曜日
3.君の名は希望
4.生まれたままで
5.羽根の記憶
6.きっかけ
7.スカイダイビング
8.何度目の青空か?
9.裸足でSummer
10.ブランコ

コメント:A面よりC/Wでふいに超当たりが出てくるイメージ。

勝手にランキング~15th Anniversary~ さ行

ZARD

楽曲
1.心を開いて
2.夏を待つセイル(帆)のように
3.星のかがやきよ
4.運命のルーレット廻して
5.Get U’re Dream
6.遠い星を数えて
7.Today is another day
8.マイ フレンド
9.Don’t you see!
10.My Baby Grand~ぬくもりが欲しくて~

アルバム
1.永遠
2.君とのDistance
3.「時間の翼」

コメント:「時間の翼」の実験期のサウンドが妙に面白く感じるくらいに最近はあまりまとめては聞いてないけど、曲単位ではかいつまんで時々聞く。

さかいゆう

1.サマーアゲイン
2.再燃SHOW
3.LOVE&LIVE LETTER~さかいゆう trio ver.~

コメント:雰囲気は好きなんだけど曲単位で見るとなかなか出てこない段階。

サザンオールスターズ

楽曲
1.Young Love(青春の終わりに)
2.みんなのうた
3.希望の轍
4.太陽は罪な奴
5.LOVE AFFAIR~秘密のデート~

アルバム
1.Young Love
2.さくら
3.葡萄

コメント:アルバムの3番目が最新作になった以外はあまり変わってないか。

佐野元春

1.サムデイ
2.約束の橋
3.ガラスのジェネレーション

コメント:この3曲は今もよく聞くんだけど、それ以上進めないままでいる。

Something ELse

楽曲
1.国道16
2.光の糸
3.少年
4.ウソツキ
5.あいのうた

アルバム
1.ギターマン
2.COLOR
3.光の糸

コメント:3人ともあまり見かけなくなってきたけど再結成しないかなぁ…。

SAYAKA

1.ever since
2.garden
3.上弦の月

コメント:この5年間ではTRUSTRICKがあったのでその際に振り返って聞いた。

猿岩石

1.昨日までの君を抱きしめて
2.君に会いに行こう
3.コンビニ
4.君の青空
5.My Revolution(カバー)

コメント:J-POP原点の1つとして不定期に聞きたくなる。

ZYYG

楽曲
1.ぜったいに誰も
2.LULLABY
3.JULIA
4.君が欲しくてたまらない
5.SO WHAT?

アルバム
1.SWEET PUNKS
2.Noizy Beat
3.GO-WILD

コメント:カッコいい。

JAYWALK

1.何も言えなくて…夏
2.心の鐘を叩いてくれ
3.その胸のヒーロー

コメント:ボーカルチェンジ後のTHE JAYWALKはまさかの加入した若手メンバー3人全員脱退で、初期メンバーだけになってしまったという…。

J-FRIENDS

1.People Of The World
2.明日が聴こえる
3.Next 100 Years

コメント:TOKIO、V6、KinKi Kids3組とも現役なのにレコード会社持ち回りでシングルオンリーのリリースをしていたせいで年々入手困難になってくスペシャルユニット。

SHISHAMO

1.明日も
2.BYE BYE
3.魔法のように

コメント:しっかり印象に残っているのはこの3曲。

Jungle Smile

1.おなじ星
2.風をおこそう
3.飛べ!イカロス

コメント:オリジナルアルバム単位だと難解だったけど、凄みを感じる独特のポップユニット。

19

1.たいせつなひと
2.『果てのない道』
3.すべてへ
4.あの青をこえて
5.あの紙ヒコーキ くもり空わって

コメント:1周回って326作詞時代は非常にノスタルジックに聞ける。

JUDY AND MARY

楽曲
1.そばかす
2.Over Drive
3.BLUE TEARS
4.くじら12号
5.クラシック

アルバム
1.THE POWER SOURCE
2.POP LIFE
3.WARP

コメント:バンド内のパワーバランス含めて全力で駆け抜けた伝説のバンド。

Cymbals

1.RALLY
2.Show Business
3.午前8時の脱走計画

コメント:曲単位と言うよりは1st、2ndアルバムの雰囲気が良かった。入口がベスト盤だったのでその冒頭に入っていた曲たちのファーストインパクトが強い。

スキマスイッチ

楽曲
1.星のうつわ
2.奏(かなで)
3.アカツキの詩
4.晴ときどき曇
5.Ah Yeah!!

アルバム
1.スキマスイッチ
2.musium
3.夕風ブレンド

コメント:新作アルバムを聞かせてくれぇぇぇぇぇ(飢餓状態)。

SCANDAL

1.SAKURAグッバイ
2.HARUKAZE
3.Departure

コメント:いいんだけど完全に横一線という感じでこれという曲やアルバムが浮かばなくなった。

ステレオポニー

1.スマイライフ
2.ツキアカリのミチシルベ
3.たとえば唄えなくなったら

コメント:この辺りの曲は今でもたまに聞きたくなる。

SPEED

1.STEADY
2.ALIVE
3.my graduation

コメント:知らない間に事務所退所の引退、議員&不倫報道、夫自殺不倫報道、結婚…。いつの間にかグループの存在は幻になっていた。

スピッツ

楽曲
1.夢追い虫
2.ロビンソン
3.ホタル
4.8823
5.けもの道

アルバム
1.ハチミツ
2.インディゴ地平線
3.三日月ロック
4.フェイクファー
5.ハヤブサ

コメント:曲もアルバムも上位に変動はあまり無い。『醒めない』もグッと来たけどこの5作の牙城は固い。

スフィア

1.Non stop road
2.DREAMS,Count down!
3.SPHERE-ISM

コメント:似たようなシングル曲が多いのが最大の難点だけどいい曲は多い。

SMAP

楽曲
1.Duo
2.Fool On The Hill
3.たぶんオーライ
4.君と僕の6ヶ月
5.この瞬間、きっと夢じゃない
6.not alone~幸せになろうよ~
7.華麗なる逆襲
8.Joy!!
9.Peace!
10.そのまま

アルバム
1.SMAP 012 VIVA AMIGOS!
2.SMAP 007 Gold Singer
3.SMAP 008 TACOMAX
4.SMAP 009
5.SMAP 011 ス SU

コメント:終わらない終われない。

SEKAI NO OWARI

1.天使と悪魔
2.眠り姫
3.RPG

コメント:バンドサウンドをほぼ全部打ち込みで片づけてしまう(ライブでもそうらしい)味気なさは初期の頃は感じていたが、途中からバンドっぽい雰囲気から逸脱していったのでまあそれならありかなっていう。

SOPHIA

楽曲
1.-僕はここにいる-
2.Place~
3.街~Single Version~
4.青い季節
5.未だ見ぬ景色
6.ゴキゲン鳥~crawler is crazy~
7.please,please
8.黒いブーツ~oh my friend~
9.零と宇宙
10.エンドロール

アルバム
1.We
2.EVERBLUE
3.夢

コメント:完全に事実上の解散状態になってしまったのが悲しい。休止直後は20周年に向けての復活へ前向きな発言も多かったんだけど、どうもボーカル松岡(と唯一ついていった豊田)が1人でちょっと時間をおけば大丈夫だと考えていただけだったようでどんどんトーンダウンしてしまった。

反町隆史

1.Forever
2.ONE
3.POISON movie mix
4.Free
5.POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~

コメント:なんだかんだ今でもたまに聞く。

ZONE

楽曲
1.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~
2.笑顔日和
3.secret base~君がくれたもの~
4.true blue
5.白い花

アルバム
1.N
2.O
3.Z

コメント:再結成ニミセカケタベツノナニカとそこからの木っ端微塵の完全消滅、全メンバー完全引退のショックでしばし聞けなかったがここのところようやく徐々に懐かしめるようになってきた。最初の解散のままなら伝説でいられた残念再結成例の最高事例。